ホームスペシャルセルフォ(セルフ・オーリング・テスター)
商品詳細

セルフォ(セルフ・オーリング・テスター)

販売価格: 5,000円 (税別)
[在庫数 1点]
オープン価格
数量:
 一人で手軽にオーリングテストができる便利なツール
 
セルフ・オーリング・テスター

 オーリングテスト。力の入り加減がなかなかうまくいかないですね。このセルフォを使うと意外に簡単にオーリングができます。
 自分との相性をチェックしてみましょう。気楽に楽しみながら練習できます。
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よくある質問
 

Q どんな事に使えるのですか?

 「食べていい物・悪い物」「体に合うサプリメント・合わないサプリメント」 はもちろん、「病んでいる経絡とツボ」「相性のいい人・悪い人」の判断、 このほか、使いこなせるようになれば、未来予測、トラブル回避など、 様々なことに応用することができます。おおいに楽しんでください。

Q だれにでも使えるのですか?

 最初から使える場合と、ある程度の訓練が必要な場合とがあります。 上手な使い方については製品に添付されている取扱説明書を参照して下さい。


Q 強、中、弱と順番に試したのですが、すべてのポジションで5ミリの 隙間があ かず、羽根がくっついてしまいます。

 親指と人さし指で、オーの字を作ったときに、他の3指(中指、薬指、小指) がげんこつ状になっていたり、お互いの指が接してないでしょうか?
 人さし指にも中指がかかったりしないように、すべて5本の指は、どの指にも 触れないようにして使います。とびぬけて握力の強い方は、指を親指と中指 (または薬指)でやってみたり、利き手以外の手で試してみてください。 あるいは、溝のある指の置くポジションでなくて、凸の部分に指を置いて 試してみてください。また、[コラム]の[持ち方のコツ] もご覧ください。

Q 適切な答えを得るために注意する事は何ですか。

 気功師、鍼灸師である本商品開発者の片野貴夫氏の理論は、計測する人 (一人でやる場合は自分自身)の「気」を調整する必要があると考えます。 気功や太極拳、ヨガなどの経験がある方には理解しやすいかと思いますが、 東洋医学では、気を身体に密着した生命現象の根本と考えています。
 体内には、天の気、地の気、人(じん)の気が流れていますが、なかでも 「天の気」は、食物の他に体内に取り込んで生命活動を維持している宇宙の 無限のエネルギーであります。「天の気が入っていない」あるいは 「気が滞っている」状態では、適切な測定ができません。 天の気が入っているかどうかを、簡単に調べる方法があります。
 「ありがとう」「バカ」という2つの言葉で、オーリングテストをしてみて下さい。 「ありがとう」で<力が入り>、「バカ」では<力が入らない>のが正常ですが、 逆の結果が出たときは、「天の気が入っていない」状態です。 しかしながら、疲れたり寝不足だったりすると天の気とつながらなくなることは、 日常生活の中で、誰しも多々あります。そのときは、少し日にちをおいてみるか、 添付の使用説明書にある<天の気の取り入れ方>を参照してください。 そして、再度「ありがとう」「バカ」でテストしてみてください。
●セルフ・オーリング・テスターの利点

 二人で行なっていたオーリングテストが、一人で計測できるように 開発された器具です。形状は、バネの強い洗濯ばさみのようなもの。親指と人差指で、 はさんで持ち、羽根の閉じ具合で測定します。しかも、使用する人の元々の握力には 個人差があるので、テコの原理を応用し、1つの器具で、強・中・弱と3段階に 使い分けられるようになっています。

 オーリングテスト用器具として従来のものより低価格です。 小型・軽 量なので、ポケットやバッグに入れて持ち歩くことも可能です。


●セルフ・オーリング・テスターの使い方

 利き手の親指と人差指で、セルフ・オーリング・テスターをはさんで持ちます。
 指をセットするへこみは、羽の上に強・中・弱と3段階設定されています。 2本の指で、全力で閉じてみてください。強・中・弱と順番に試してみて、 上下の羽が5ミリくらい隙間が開くところが、その人の握力にあったポジションです。
 つねに握力を一定に保つのがコツです。

※ 何度も続けてやるにつれて、だんだん指に力が入らなくなってしまう 握力の弱い人はオーリングテストには向きませんが、握力は慣れればついてきます。

※ 指が短い人は、器具を逆にして、羽の先端側をつまんでも計測できます。

※ 親指と人さし指で、オーの字を作ったときに、他の3指(中指、薬指、小指) は、それぞれ、どの指も接しないようにします。人さし指にも中指がかかったり しないように、すべて5本の指は、どこにも触れないようにして使います。

 使い方について、詳しくは製品に添付されている取扱説明書をご覧ください。
●オーリングテストとは?

 2本の指で、丸い輪(オー)を作ることから名づけられました。 輪にぐっと力を入れ、他の人の手で、その輪を左右に引っぱってもらい、 輪が開くか開かないかで、体の悪い部分や、自分に合うもの、合わないものなどを 診断します。今では医学界でも認められ、薬の善し悪しなど、実際に治療の 現場でも使われています。

 2枚の紙に「ニコニコ」笑っている顔と「怒っている」顔をそれぞれ描いて、 絵を見ながら試してみました。通常、怒った顔の絵だと力が入らず、輪がすぐに 解けてしまい、ニコニコ顔の絵を見たときの方が、強い力が加わっているはずです。

●オーリングテストの原理

 この器具を発明した気功治療家・片野貴夫氏の理論では、オーリングテストは、 大脳の基底核(きていかく)、および小脳の働きを「指の筋力」で体現させたものだそうです。 指に力を入れようとする力は大脳、その力をキープしようとするのは、小脳と脳の 中枢部にある基底核が受け持っています。小脳は筋肉を停止する動作のときに働き、 体が良い状態のときは働きが強くなり、悪いときは弱くなります。さらに生物の進化の全てを 記憶しています。また、基底核は、超能力と呼ばれるような不思議な力を発揮する 場所です。基底核が発達している人は第六感が働きます。ほとんどの人は 7歳くらいになると、シールドされてしまうのですが、セルフ・オーリング・テスターを 使えば、物の善し悪しを調べることができるのです。調べようとする物の波動によって、 脳の指令を経て、指の力の強さが変わるからです。

<オーリングテストで遊んでみましょう>

 タバコを持ってやってみますと、通常、力が入らず輪がすぐに解けてしまいます。 白砂糖も同様、体にはよくない、ということです。
「ありがとう」、つぎに「バカ」と言いながらテストしてみましょう。言葉による波動の違いです。 悪い言葉はマイナスのパワーを持っています。

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