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足立育朗講演会 CD 1998.7.5

販売価格: 6,908円(税込)

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1998年7月5日、岡山にて開催されました『足立育朗氏講演会』 の内容を音声にまとめたCDです。

妹、足立幸子さんが直観によるアートを描き始められ、その体験を傍らで共に味わいながら、
その後、足立育朗氏自身が、直観で情報を受けとる決心をされ、実戦してゆかれる当初の経緯からお話されており、その内容はとても分かりやすく、身近に受けとりやすい内容となっているかと存じます。

講演会録、CD2枚組の抜粋です。

書籍とも、DVDとも異なり、“ 音 ” で聴く 音声、内容を、ご自身の日常の中で直観でお楽しみくださいませ。

CD2枚組 各79分56秒(Total 約2時間40分)
disc1
disc1
【ご挨拶】
【1998年を境に地球人類の振動波が下がってきている】
【直観と閃き】
【アートとクリエーション】
【ボーっとしていると】
12:00【物理的変化が起こる】
18:00【テーマを決めて発振して待つ】
【調和のとれた顕在意識だったら、いいんだ】
【妹の顕在意識では知らないことでも】
【ホントは誰でも出来る(調和の生き方は誰でも…)】
24:00【自然の仕組みには“例外”はない】
【自我を含めずに発振する】
30:00【目で見て確認する現代地球文化】
36:00【地球では三種類の波動が確認されている】
【テレビやラジオも振動波の同調】
42:00【直観・閃きは、気づき・発見】
【素直で謙虚に】
【同調すること〜感謝】
【自我の振動波を消すのは感謝の振動波】
【(余談)アトピーとか】
48:00【顕在意識・DIKAGの役割】
【潜在意識・FIKについて】
54:00【DNAの情報は1020種類、髄液の情報は105000種類】
【地球流科学による原子核の概念について】
【原子核は中性子と陽子から構成される】
【中性子は調和】
60:00【自分でもやってみた】
66:00【中性子の形態】
【陽子の形態】
【中性子は意識】
【陽子は意志】
【意識と意志を除いて追窮しているこの400年の地球文化】
【自我と欲が拡大している現代地球文化】
【本質は電子を伴わない中性子と陽子(意識と意志)で構成されている】
【すべての存在は意識と意志で出来ている】
【潜在意識(FIK)は過去からのプログラム】
【EXA PIECO(エクサピーコ)は原子核の集合体】
【物質とエネルギーは、入れ子のようになっている】

disc2
0:00【私たちが自分の肉体と思っているのは八層のボディのひとつAHANP体のこと】
【人間のEXA PIECO(エクサピーコ)のASTLAL(アストラル)体は12断面】
【肉体化・物質化しているDIKAGとFIK】
5:55【尾てい骨から脳脊髄。髄液の役割】
【鉱物はEXA PIECOとFIKの二種類の意識と意志で学んでいる】
【時空はクォークの海】
【電子について】
【EXA PIECOは電子を伴ってないボディを通して学ぶ】
【エヴァの文化まではファミリーで学ぶ】
13:03【地球での学びが終わると】
【低い振動波の存在は地中深くに潜っていく…】
【惑星の人口が増えるということは】
【地球がFANTする必要性】
【自分で気づけるように、工夫してサポートしていただいている(DEVIK)】
21:00【自我・欲を必要最小限にしていこう】
【現代地球人の細胞は2.513×105Hz】
22:02【両親のEXA PIECOに承諾してもらい、赤ちゃんとして生まれる】
【生まれた時のEXA PIECOの大きさ】
【「自分だけ決心実行しても仕方ない」と思ってしまっている】
【「何故受けとってくれないんですか?」】
【12断面のEXA PIECOに成長するまで何億年もかかる】
【サポートするんじゃなく、「サポートさせて頂く」】
【EXA PIECOの学びは永遠に】
【EXA PIECOは星になる、銀河になる…】
【EHKOは愛と調和と感謝と学び】
31:08【理解ではない】
【工夫して頂いている】
【三つの意識と意志】
36:24【自然の仕組みは必要最小限でいいということを知ること】
38:10【教育という名の元に意識と意志を歪めてしまう地球文化】
【約五千年前の原子核戦争後から、損か得かの意識で過ごしている】
【生まれて生きていることが忍耐の学びなので、顕在意識での“修行”は不必要】
【素直に謙虚に】
42:00【自分が変わらない限り受けとれない】
43:00【感謝について】
43:56【戦って勝ち抜くという意識】
46:43【学べたら感謝している】
47:43【自分の振動波を見せてくれている】
48:10【感謝の振動波で自我の振動波が消える】
【自我の振動波が拡大している地球文化】
【病気に感謝する】
【ボディの中性子・陽子・電子の歪み度合い】
【病気にも感謝する】
【しがらみに囲まれている私たち】
【納得したいのは顕在意識】
【プライドは自我】
【DEVIK(デビック)】
58:20【DEVIKの反対の意味の地球の言葉で…】
59:20【顕在意識的に「損をしてでも」、本来の方向に決心・実行】
60:40【決心・実行すると中性子と陽子が増える】
【決心ありきでの行動を】
【ひとり一人ひとりタイミングも表現もDEVIKして伝える】
【星(地球ならば地球)の文化を創造していくのが本来の方向】
【病源原菌やウィルスも】
68:45【自然の法則はボディを借りて調和のとれる方向に決心・実行】
【中村國衛博士によるFALFでの子宮がん癌の正常化観察】
【地球の未来文化に向けて】
【小さな日常の中から直観を使おう】


https://harmonylife.ocnk.net/diary-detail/3082
2024年9月21日の日記、1998年7月17日の講演の一部を掲載しています。岡山講演と同時期ですので、CDを聞いてみようと思うキッカケにしてみてください。(もちろん違う日の講演なので違いますからね)

発行:ワールドハーモニー・テラ
協力:形態波動エネルギー研究所

※ 講演会場で録音されたデータをCDに編集しておりますため、会場音等も入っております。
 お聞き苦しい点があるかもしれませんが、ご容赦いただけましたら幸いです。

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画像: 足立育朗講演会 CD 1998.7.5
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