日々のこと(日記)
懐かしいな〜お寿司って
2020年10月07日
25年くらい前に、ボクもYOYOで働いていた時に、一緒に働いていた方から連絡をもらった。色んなことが懐かしいなあ、あの頃は若かったなあ(笑)。無我夢中だった。目の前のことに一生懸命だった。楽しくも大変でもあったなあ。”青春時代”という言葉。ある方から『(富士男君は)~青春時代を過ごした場所』と言われたことがありましたけど、ホントそうなんだなあ。
今も楽しいけど大変。同じだね…その質が違うんだけどさ。多分二時間くらい話していたのかなあ。みんあね、この厳しい時空の、社会の中で営んでいる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
お寿司って、そもそもあまり好きではない…。食べますよ。でもね、生の魚って子どもの頃は食べられなかったし、今も好きではないよね。
ちょっと前に、鉄火丼の刺身部分をガーリックオイルで焼いたら美味しかったhttps://harmonylife.ocnk.net/diary-detail/1642
という時も、『ああこの酢飯が普通のご飯だったら、なお美味しいのになあ』と思って食べていた。
お寿司に好きな要素がないよね。ただ、酵素を摂るのに生の魚もいいのかなって。子どもの頃は、玉子とかっぱ巻きとエビのみ。
今も、甘エビなどの生のよりも、ちゃんと茹でてあるエビのほうがいいよね。
ネタで好きなのはイクラとウニ、それと貝類ですが、要するに魚の切身じゃないんだよね。
人から、『魚を食べに行こう』と言われて、お寿司や刺身だと、ガッカリ。魚と聴くと、焼き魚とかグリルとかさ、またアジフライなんかが思い浮かぶ。まさかね、生の魚だとは若いころは想像できなかった。
アナゴなどの蒸し寿司というのがあるらしい。え~酢飯を温めるなんて、最悪だなあ。
お稲荷さんは、子どもの頃に遠足などのお弁当に入っていたし、甘いのはなんだけど、おはぎのような立ち位置な気がするので食べられますよ。
アナゴなども、甘いタレがかかってくるでしょう。タレ抜きでワサビと醤油で食べるのがいいね。あれは火が通っているから寿司のなかでも優秀だなあ。
中でも口にしたくないのがサーモン。だってお寿司にサーモンって変でしょう。江戸の海には居なかったわけだしね。
とにかく、刺身は炒めて焼いて食べるのが一番おいしい食べ方ですね。カルパッチョなんかは少量だと美味しいかな。でも焼くのが一番だね。
だんだん涼しくなったからか、隣の剣道場が窓を閉めているのかな。奇声が聴こえなくてありがたい。
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今も楽しいけど大変。同じだね…その質が違うんだけどさ。多分二時間くらい話していたのかなあ。みんあね、この厳しい時空の、社会の中で営んでいる。
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お寿司って、そもそもあまり好きではない…。食べますよ。でもね、生の魚って子どもの頃は食べられなかったし、今も好きではないよね。
ちょっと前に、鉄火丼の刺身部分をガーリックオイルで焼いたら美味しかったhttps://harmonylife.ocnk.net/diary-detail/1642
という時も、『ああこの酢飯が普通のご飯だったら、なお美味しいのになあ』と思って食べていた。
お寿司に好きな要素がないよね。ただ、酵素を摂るのに生の魚もいいのかなって。子どもの頃は、玉子とかっぱ巻きとエビのみ。
今も、甘エビなどの生のよりも、ちゃんと茹でてあるエビのほうがいいよね。
ネタで好きなのはイクラとウニ、それと貝類ですが、要するに魚の切身じゃないんだよね。
人から、『魚を食べに行こう』と言われて、お寿司や刺身だと、ガッカリ。魚と聴くと、焼き魚とかグリルとかさ、またアジフライなんかが思い浮かぶ。まさかね、生の魚だとは若いころは想像できなかった。
アナゴなどの蒸し寿司というのがあるらしい。え~酢飯を温めるなんて、最悪だなあ。
お稲荷さんは、子どもの頃に遠足などのお弁当に入っていたし、甘いのはなんだけど、おはぎのような立ち位置な気がするので食べられますよ。
アナゴなども、甘いタレがかかってくるでしょう。タレ抜きでワサビと醤油で食べるのがいいね。あれは火が通っているから寿司のなかでも優秀だなあ。
中でも口にしたくないのがサーモン。だってお寿司にサーモンって変でしょう。江戸の海には居なかったわけだしね。
とにかく、刺身は炒めて焼いて食べるのが一番おいしい食べ方ですね。カルパッチョなんかは少量だと美味しいかな。でも焼くのが一番だね。
だんだん涼しくなったからか、隣の剣道場が窓を閉めているのかな。奇声が聴こえなくてありがたい。
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