日々のこと(日記)

日焼けを気にし「日本人ならよかったのに」と移民の子 自分のルーツに嫌悪を抱かせる日本の「圧力」

2023年11月22日

日焼けを気にし「日本人ならよかったのに」と移民の子 自分のルーツに嫌悪を抱かせる日本の「圧力」https://dot.asahi.com/articles/-/205850?page=1

 日本語はとてもいいと思うんだけど、移民や日本語が母語じゃない人たちからすると難しいんだろうな。息子も小学生の時の漢字の宿題でなぞの新種の漢字を書いていた。そして暗黙の了解ってのが難物だよね。
 ちゃんと言わない、疲れちゃうね。「行けたら行く」って…行きたくないなら、行けないのならば「行かないね」って言えばいいじゃないの。こういうわけわかんない言葉の使い方がたくさんありますよね。

 こういうことを悩んでいる子たちっているんだろうな。

MrFuji from Japan《目指せトリリンガル》
https://www.youtube.com/watch?v=LwJZIlEVwkw
 最近この動画をよく見ている。日本人の男性と日本に住んでいる日本語の出来る外国人のYouTube、海外と日本の違いやもろもろを話していて、面白い。

〈斎藤幸平〉「人新世の複合危機」をどう乗り越えるか? “知らないうちに決まっている”社会からの脱却に必要なものhttps://shueisha.online/culture/175924?utm_source=headlines.yahoo.co.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=shuon_ynews.
斎藤幸平が考える“人新世のリーダー論”。「ボトムアップ型の自治では、カリスマ型のリーダーがひとりではなく、自分の得意分野で自主的に動くことのできる人が大勢いる“リーダーフル”な状態が重要」https://shueisha.online/culture/175951

 3-18度。
 
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