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波動的側面からとらえた SOD様食品 AOAアオバ
(体内の余分な活性酸素を除去するSOD様食品)

 
 

 

現代の歪めてしまった環境に生活する私たちへの大きなサポート

ハーモニーライフ研究会 只野富士男

 2003年で15年以上に渡りたくさんのみなさんの支持をえているSOD様食品なのですが、私自身は基本的に健康(と思っているので)なので、普段は必要ないと思っていたのですが、毎日30グラム食べていた時期の後でまったく食べない時期がありました。その時に…仕事などで無理をした時に疲れ方が違っていることに気が付きました。

 毎日摂取していると、意外と無茶な生活をしていても比較的ボディが楽だったのです。本来は食事の中(野菜などに含まれている)にあるSOD酵素なのですが、現代の食事環境と私たちの体の機能的に食品に含まれているSOD酵素を消化吸収出来にくくなっているようです。

 土佐清水病院の丹羽博士はSODやアトピーの研究の世界でも有数の一人者であります。もう70近い高齢でありながら、今も精力的に難病治療に明け暮れている方です。丹羽博士が大学病院に勤務されていた頃にご自身のお子さんを白血病で亡くされてから、SODの研究を本格的に始められて、同じような苦しみを少しでも人々から開放できれば…という思いでいらっしゃいます。

 以前、ある方から『SODっていうのは自然のしくみそのものなんだよね、でもその事にはあまり気づけないんですよね…』とおっしゃっていたことが思い出されます。その時は私も意味がまったくわかりませんでした。

 ただ、『病気を治そう』という気持ちだけではなくて、こうした自然(大きな意味での)に感謝していくこと…このような調和のとれた食品を私たちが手にすること。そしてこのような社会環境にしてしまったことへのお詫びの気持ちを感じさせてくれるのは、ありがたいことかと思います。

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SOD様食品のQRSによる波動測定について

ハーモニーライフ研究会 只野富士男

 測定不能の領域を数値化出来る波動測定器…現在MRA、LFT、QRSなど様々あります。こうした機械はおおよそ磁気エネルギーの10の18~20乗の付近を測定できる機械のようです。 
例えば音声周波人間が耳で聞こえる範囲は50~20000ヘルツ(10の2乗~4乗くらい)のようです。目で認識できるのは10の14乗付近の非常に狭い領域でしかありません。
 1018Hz (10の18乗)~1020Hz(10の20乗)付近を認識できる波動測定器は、『人間の五感を越えた領域の一部を認識できる機械』と捉える事が出来るかと思います。
 その『6つ目の感覚器でとらえられるエネルギー領域』と私は思います。
こうした波動測定器のオペレーターで優秀な方が多くいらっしゃるかと思いますが、非常にニュートラルで信頼できるかと思われる片岡氏に『チタン製スレーヌ』の測定を依頼いたしました。
 
 測定していただいた66項目のうち、特に良好なスコアの出た項目は、[幸福・愛情][ホジキン病][卵巣腫瘍][炎症性リウマチ][白血病][意志][子宮癌][リンパ球][腎炎][抗酸化作用][貧血][白内障][肝硬変][胃][動脈硬化][皮膚][心臓][甲状腺・副甲状腺][アトピー性皮膚炎][鬱(うつ)病][緑内障][腸内細菌叢][ウィルス][十二指腸][血栓][肝炎][プレッシャー・抑圧][扁桃(腺)][脾臓]…といった項目です。

 アクアタック研究室の片岡氏によりますと、『健康食品関係では、+3桁台であれば効果が望める』ということです。
 時々に『測定数字がすべて』のように思ってしまう方もいらっしゃるようですが、聞こえる事がすべて、もしくは見える事がすべてではありませんよね。私達のもう一つの、6つ目の感覚器のように感じていただければ幸いかと思います。

 

 

測定結果の分析 AOA アオバ

平成15年10月28日

株式会社 エーオーエー・アオバ 様

アクアタック研究室
代表 片岡 章

 AOA アオバ には、“物質としての栄養成分を補給する”という側面と、“波動エネルギーによって作用する”という側面とがあります。当報告書は、そのうちの後者に関するものです。

 まず、結論として、AOA アオバ の波動的な機能・役割は、つぎのように要約することができます。

≪波動レベルとして≫

・直接的には、感情(アストラル)レベルに働きかける、と考えられる

≪特性・傾向として≫

・陽子(TOBE)=意志=愛 のエネルギーが高い
・抗酸化作用をとおして多方面の疾患に対応するが、とりわけ、癌・腫瘍・炎症、あるいは、リンパ系・血液(血球)系の疾患に対する働きが大きい・肝疾患の改善にも力を発揮する
・胃腸を活性化し、消化・吸収力を高める

≪総体的にみた波動レベル≫

 波動値は、 +10の19乗 ~ +10の2,600乗 の範囲に分布しております。したがって、まず直接的には感情(アストラル)体レベルに作用し、そこから、生命(エーテル)体や肉体のレベルにも作用していくものと考えられます。
後述する ≪特性・傾向≫ の<中心となる働き>も、このレベルでの働きを前提としております。

⇒ 人間は、つぎの4つの波動レベルから成り立っており、そのレベル(波動値)は①→②→③→④の順に高くなっていると想定されます。
① 肉体 … 物質(鉱物的)
② 生命 … 成長・活動・生殖のエネルギー(植物的・エーテル体)
③ 感情 … 喜怒哀楽、有利/不利、主観的な認識(動物的・アストラル体)
④ 精神 … 個人を越えた客観的な認識・思考(人間的・メンタル体)

⇒ 一般的には、波動値が高いほど、エネルギーの活性度が高く、波動的な作用・効果も、より根本的で大きいと考えられます。
しかし、実際の働きは、それを使用する人との相性によって決まるものです。必ずしも“高波動のものほど効果がある”とはかぎりません。

≪特性・傾向≫
<マイナスに作用すると考えられる点・効果なしと考えられる点>

A.波動が低すぎることによるもの
ありません。いずれの項目も、十分に高いレベルを示しております。

⇒ 人を測定した場合、通常+20~+30が最高値となります。したがって、+100よりも高ければ、人の健康に寄与しうるレベルと考えられます。
ただし、精神、脳波の波動では、+10,000に達する人もあります。そのようなケースをも考慮に入れるならば、これらの波動に関しては +10,000を越えているのが望ましい、ということになります。

B.波動が高すぎることによるもの

 物品、製品にもよるので、一概にはいえませんが、一般に、この波動レベルのものは、反応(好転反応)が出やすかったり、人によっては作用を強いと感じやすかったりします。
また、感情レベルに働きかけるため、抑圧していた感情が表面化する可能性もあります。

 もちろん、いずれも、悪化ではなく、調整・浄化のプロセスと見なせるものです。害になることは、まず考えられません。

<中心となる働き>

 当セクションでは、すべてにわたって効果が期待できる中でも、さらに中心をなす働きはなにか、という点をみていきます。 高い数値となった項目を上から順に列挙すると、つぎのようになります。

[幸福・愛情][ホジキン病][卵巣腫瘍][炎症性リウマチ][白血病][意志][子宮癌][リンパ球][腎炎][抗酸化作用][貧血][白内障][肝硬変][胃][動脈硬化][皮膚][心臓][甲状腺・副甲状腺][アトピー性皮膚炎][鬱(うつ)病][緑内障][腸内細菌叢][ウィルス][十二指腸][血栓][肝炎][プレッシャー・抑圧][扁桃(腺)][脾臓]…

 ここから、以下のような特性・傾向を読み取ることができます。各見出しの下には、その根拠となった項目を示しました。

1.陽子(TOBE)=意志=愛 のエネルギーが高い
[幸福・愛情][意志]
 波動値が高い場合の[幸福・愛情]は、[幸福・愛]と解釈しても差し支えないと思われますが、“愛”“意志”といえば、『波動の法則』の「陽子(TOBE)」が想起されます。つまり、“自然の法則の「愛」”です。
これらの数値は、飲んだ人にそのようなエネルギーをもたらす、ということと同時に、SOD様食品 AOA アオバ の EXA PIECO がそのような発振をしている、ということをも示しているのかもしれません。

●サプリメントの特性としてこの点を1番目に挙げることは、たしかに、常識的には奇妙なことです。しかし、これらの数値がとりわけ高く、[幸福・愛情]にいたっては、唯一、他を大きく引き離しています。そこで、これを最初に記すこととしました。

2.高い抗酸化作用を発揮する
[抗酸化作用]
 測定項目の№1~10は、主に「働き」や「状態」を意味するものですが、この中で、当然のことながら、[抗酸化作用]の数値が際立っていました。この特性が、様々な疾患の改善に寄与することになります。

● ここで、効果を疑う余地のない[血液循環][過酸化脂質][炎症][潰瘍]の数値が比較的低めなのを不可解に思われる方もあるでしょう。しかしこれは、矛盾でもなんでもありません。なぜならば、これらは AOA アオバ の2次的な作用であって、波動値が示すものは1次的な作用だからです。つまり、直接の作用である抗酸化作用には高い数値が出るとしても、その結果としての過酸化脂質減少などには、必ずしも高い数値は出ないのです。

 ですから、これらの数値が高くなかったとしても(極端に低ければ別ですが)、それは、この製品の現実と矛盾しているわけではありませんし、その価値を損なうものでもありません。

3.疾患の中では、癌・腫瘍、および炎症に対する働きが大きい
① 癌・腫瘍
[ホジキン病][卵巣腫瘍][白血病][子宮癌]
 ホジキン病は悪性リンパ腫の一種で、白血病は血液の癌ですから、これらに共通するのは、癌や腫瘍であるということです。
 このように、癌・腫瘍の項目が、かなり高いところに集中しています。したがって、疾患のなかでも、癌・腫瘍に対する働きかけがとりわけ大きいものと推測されます。

「癌・腫瘍を改善する」という場合、2とおりのルートが考えられます。
  A.抗酸化作用がもたらす2次的な結果として、癌・腫瘍が改善される
  B.癌・腫瘍の波動そのものが解消される

 ここでは、このうちのB.を意味しています。したがって、癌・腫瘍に関しては、1.の「抗酸化作用」と、3.①の「波動そのものを解消する作用」との両面から改善をもたらしてくれる、という解釈が妥当だと思われます。これは、下記の炎症など他の疾患項目についても同様です。

② 炎症
[炎症性リウマチ][腎炎][アトピー性皮膚炎][肝炎]

 炎症性疾患を表す項目も、その大半が上位にあります。

4.リンパ系をはじめ、血球の関与するところを改善する
 AOA アオバ には、抗酸化作用と並んで、リンパ球などの血球、あるいは扁桃(腺)などのリンパ組織を強化する大きな働きもあるのではないか

● 波動状態からは、そのような特性を窺う(うかがう)ことができます(下記6.の●も参照)。

① リンパ系
[ホジキン病][白血病][リンパ球][扁桃(腺)][脾臓]

② 血球の関与するもの
[貧血][血栓]

5.肝疾患の改善にも力を発揮する
[肝硬変][肝炎]
 『SOD様作用食品の臨床効果(土佐清水病院)』において最も高い有効率を示しているのが「B型肝炎の肝硬変」ですが、波動数値にも、これを裏付けるような結果が現れています。

6.胃腸を活性化し、消化・吸収力を高める
[胃][腸内細菌叢][十二指腸]
 胃腸の働きを高めることにより、普段の食事からも、より多くの栄養素を摂取し活用できるようになります。それは、いうまでもなく、様々な疾患や不調を解消することにつながります。

● 栄養摂取をつかさど司る腸が血液性状を左右することはいうまでもありませんが、“腸管造血”という考え方においては、腸と血液(血球)との関係は、さらに密接です。これは、千島喜久男、森下敬一らによって唱えられた理論で、いまの医学・生理学では異端とされているものですが、仮にこの説を前提とするならば、「胃腸を元気にする」ことと、上記4.の血球に対する作用とが、無理なく結び付くことになります。

◎ その他 … 傾向を特定する項目群には入らなかったが、数値としては高かったもの
[白内障][動脈硬化][皮膚][心臓][甲状腺・副甲状腺][鬱(うつ)病][緑内障][ウィルス][プレッシャー・抑圧]
 これらのなかから、目・循環器系などに対する改善作用を傾向として引き出すことも、できないわけではありません。しかし、全体の数値分布のバランスから見て、いまひとつ確かではないので、ここでは、その可能性を示唆(しさ)するに留めておきます。


QRSによる波動測定表


項目
code
1
免疫機能・治癒力 B222 +1077
2
代謝障害 H094 +1048
3
ホルモンバランス C895 +1019
4
血液循環 F543 +1053
5
血小板 E600 +1079
6
悪血(汚血) G293 +1027
7
ビタミン欠乏症 D956 +1056
8
ミネラルバランス H013 +1091
9
抗酸化作用 A214 +10400
10
過酸化脂質 H731 +1059
11
扁桃(腺) D289 +10110
12
脾臓 D544 +10100
13
リンパ球 E031 +10570
14
脳全体 C583 +1063
15
自律神経系 C536 +1080
16
甲状腺・副甲状腺 E384 +10230
17
D996 +1086
18
心臓 D166 +10250
19
血管 D614 +1026
20
D199 +10290
21
十二指腸
D966 +10130
22
直腸
E026 +1070
23
腸内細菌叢 D325 +10140
24
肝臓 D273 +1059
25
膵臓 D302 +1091
26
副腎皮質
C535 +1068
27
腎臓 D802 +1051
28
卵巣 D096 +1087
29
精巣 E104 +1068
30
皮膚 D330 +10270
31
D784
+1065
32
ウイルス F121 +10140
33
ニコチン毒 G584 +1068
34
冷え症 K274 +1054
35
アレルギー G383 +1081
36
炎症 D372 +1047
37
潰瘍 H137 +1029
38
悪性腫瘍(癌) F005 +1080
39
白血病 E433 +10660
40
ホジキン病 E097 +10720
41
糖尿病
D789 +1060
42
貧血 I784 +10370
43
血栓 B214 +10130
44
アルツハイマー病 A271 +1071
45
脳梗塞 A026 +1095
46
鬱(うつ)病 D859 +10190
47
目の使い過ぎ
F711 +1050
48
白内障 D460 +10340
49
緑内障 D725 +10180
50
高血圧 D520 +1053
51
動脈硬化
F244
+10280
52
肝炎
E329
+10130
53
肝硬変
F248
+10320
54
腎炎
C313
+10540
55
流産予防
G346
+1077
56
子宮筋腫
E734
+1090
57
子宮癌
E955
+10580
58
卵巣腫瘍
J019
+10700
59
前立腺肥大
B318
+1071
60
アトピー性皮膚炎
F919
+10230
61
炎症性リウマチ
J031
+10690
62
幸福・愛情
C493
+102600
63
意志
D604
+10620
64
精神強健/精神疲労 A373 +1028
65
環境ストレス F007 +1060
66
プレッシャー・抑圧 D593 +10130
     
最大値   +102600
実質平均値   +10121
最小値   +1019

〔補足説明 ---波動数値について〕  波動数値は、どの項目も、プラスの数値は、望ましいエネルギーであることを意味しています。ですから、[ウイルス][悪性腫瘍(癌)][恨み]なども、プラスであれば、その波動をよい方に変換する力を表していることになります。
 なお、精神波動のなかには、[感謝/足ることを…]のように、相反する内容の併記されているものがあります。このような場合は、プラスならば“/”の左側、マイナスならばその右側の内容が該当します。

 波動数値のレベルについては、確かに、高いほどエネルギーがあるといえます。しかし、単に高ければよいというものではなく、それぞれのレベルに応じた役割があるのだと考えるべきです。たとえば、波動レベルの高いものは精神面への作用が大きく、低めのものは肉体面への作用が大きい、という具合です。
 したがって、いたずらに波動の高いものを求めるのではなく、それぞれの存在している意味を考慮し、それらを生かす付き合い方をすることが大切です。

 

 

戦後五十年で壊された生態系

ハーモニーライフ研究会 只野富士男

 人類が誕生し、長い歴史をかけて自然のリズムに適応し、生活をしていましたが、わずかこの50年で、私達は空腹の心配をしなくてすむ時代に突入したのです。これはかつて人類の歴史の中には、なかった事なのです。私達日本人が一日に三度規則正しく食事をするようになったのは、ここ50年くらいです。明治の初期の頃までは、日本人は食事をこれほど摂ってなかったのです。

 ところが今の時代は、かつてないほどの高カロリーの食事と化学物質を摂り過ぎています。人の身体は、粗食で良いように作られていますから、これは様々な弊害を私達の身体にもたらしてきます。人間が作った人工的な合成物を口にするようになったのは、人類にとって初めての経験です。これら新しい毒薬を除去する体内の「フィルター」が私達の身体にはありません。

 例えば、女性は赤ちゃんを母乳で育てます。つまり、母親の体内で作られたお乳を子供に与えています。ところが、仮に母親がお腹をこわしたり、腐ったものを食べたとしても、細菌は母乳を通して子供には伝わりません。 母乳には「フィルター」があり、身体に害を及ぼす物に対するフィルターで子供には伝わらないようになっているのです。

 ところが、タバコや睡眠薬などの色々な薬、あるいは食品添加物、農薬、ホルモン剤、抗生物質などは、過去に私達の先祖は口にした事がないのです。
これらは活性酸素を発生させるだけではなく、こうした成分に対する「フィルター」を、私達は持っていませんので、母乳を介在して子供に伝わってしまうのです。

 ある産婆さんは、母乳が出なくて悩んでいるお母さん達の乳房を揉んであげているそうです。 そして、『母乳がどんな味か』を教えるために、毎日出る母乳をお母さん達に自分で飲ませるそうです。 自分のお乳を飲んでみると、前の日のコーヒーや、アイスクリームの味…そして、うなぎの味付け等がわかるそうです。母乳の味にそのまま出てきているそうです。

 精製した砂糖などは、そのまま母乳の味の中に出て来るそうです。その産婆さんには、お母さん達が一週間、あるいは昨日何を食べたかが、すぐわかるそうです。ですから化学物質などは、そのまま子供達に届きますから、子供達に異変が現れ始めています。忍耐力や、創造する力、人を思いやる心…。子供達自身が備えているはずの力を失って来ました。 今さら仕方のない事ですけど、この便利さや、こうした環境は、過去にはもう戻れません…。

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4万人の臨床経験から考察する予防医学

ハーモニーライフ研究会 只野富士男

 私がとても信頼している医療家で、若林明彦さんという方がいます。現在、予防医学研究所(東京・台東区)を拠点に世界中で活躍されている東洋医学の研究者です。若林さんは20代前半に大病を患い、医療の師となる「赤ひげ堂」の竹内院長の門を叩きました。自分の病気、そして治療を受けた気づきを通して、自らも医療を志しました。
 その後、10年間、副院長として治療に従事し、40000人を超える患者さんの治療に携わり、数々の末期ガンや難病の治療実績を持っています。

 私が知り合ったのは、八年前、93年でしたが、その当時から真剣そのものでした。しかし、柔軟な思考で、人の意見も素直に取り入れられる人でした。
特に精神医療の分野において、独自の治療法を開発され、意欲的に取り組んでいます。日本のみならず、世界各地でセミナーや講演会などが、開催されています。

 そんな若林さんは、このように“活性酸素”について、言われています。(『』内は若林氏の考察)

 『病気の発生要因の90%以上は、活性酸素が体内異常発生が原因と言われています。 しかし、それに対して今の医学は有効な対応策が、未だにないかのように思えます。』『ウサギの耳を傷つけ、石油で出来たコールタールを塗っていくとガンになる。こうした動物実験があります。そうした事はすでにわかっていても、私達の食品や、日用生活に多く、石油から合成された化学物質が使われています。』 

 要するに、原因がわかっていても、改善されないのです。

 『そして私達の生活は豊かになった反面、様々な化学物質に身体を蝕まれています。
石油をベースにした合成洗剤や農薬、食品添加物、抗生物質を日々、体に取り入れています。環境としては、自動車の排気ガス、紫外線、電化製品の有害電磁波などを毎日の生活で避けられません。』『こうした結果、体内で活性酸素が異常発生し、花粉症、ぜん息、アトピーと言った、アレルギーや、ガンを始めとして、様々な病気を引き起こしています。』

 『医学がこれほどまでに発達したのですが、90年代の10年間に生活習慣病と言われる、ガン、脳溢血・脳梗塞、心臓病により亡くなった人が2000万人以上います。』…と若林さんから聴いています。

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SOD様食品 AOAアオバについて

1.厳選されたナチュラル素材
  胚芽・大豆・米ヌカ・ハトムギ・ゴマ・緑葉エキスなど純植物性有用成分が原料。
しかも、無農薬のものだけを厳選使用しています。

2.遠赤外線による焙煎
  遠赤外線による適温焙煎によって、活性酸素を効果的に除去する低分子のフラボ  
ノイド・ビタミンCなどの成分をほとんど損なわないで引き出す事に成功しました。

3.こうじによる発酵熟成
  それぞれの原料に適したこうじ菌で発酵させるので、低分子化(体内ヘスムーズ
に吸収)が、よりいっそう促進されます。

4.自然にマッチした配合
  ビタミンCのはたらきを失わないよう特殊な操作をほどこした緑葉エキス(大根
の若葉・株茶などが原料)に、生の柚子汁をプラスしました。「AOAアオバ」は、
複数の素材が調和して、助け合うように配合、工夫されています。

5.焙煎ゴマ油でコーティング
  「AOAアオバ」は、天然植物にふくまれる水溶性成分を焙煎ゴマ油でコーティン
グ。その結果、体内への吸収が、よりスムーズになりました。

 

  

AOAアオバ [3g / 120包]  \18.000(税別) AOAアオバ10g入 [80包]  \36.000(税別)

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引用・参考文献

『現代文明人の健康維持・美容・老化防止とSOD様作用食品の効果』 
(丹羽靭負・著)   活性酸素研究会
『激増 活性酸素が死を招く』
(丹羽靭負・著)  日本テレビ放送網株式会社
未来医療への扉 病気はメッセージ
(若林明彦・著) 健友館
『SOD様食品体験談集 アトピー・ゼンソク・アレルギー編』 
秋吉正夫
『血液と健康の知恵』
(千島喜久男・著)  新生命医学会
『血球の起原』
(森下敬一・著) 生命科学協会
波動の法則』 
(足立育朗・著)  形態波動エネルギー研究所
誰でもできる自然な食事と暮らし
ハーモニーライフ

会員用学習資料【100】  
   
発行
ハーモニーライフ
発行責任者
只野富士男
ブラッシュアップ
2007.9.15

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