ホーム日々のこと(日記)「失われた大陸」を発見…南ヨーロッパの地下に眠っていた
日々のこと(日記)
「失われた大陸」を発見…南ヨーロッパの地下に眠っていた
2019年10月03日
 こういうのワクワクしちゃうんですよね。
 昔の地球がどんなだったか?恐竜がいてどうのとか、そういうアレアレじゃなくて、どういう地形をしていたかとかさ。大陸のプレートがどいうふうに今と違うのか?なんてことね。

 ほら、日本列島も伊豆地方は、他の地域と植生が違っていて、どこかから(どこだよ?)島が動いて来たとか。今だって、海岸線がどんどん動いているんですよね。アイスランドかどっかのほうでは火山が…その幅が広がっているとか。その近くに住んでいたらどうするんだろう?

 でもさ、アトランティスは人間の自我の振動波の影響で沈んだんですよね。こういう自然現象も人間の出している振動波へのメッセージなんだろうなあ。

http://www.falfarut.jp/hkankyovision.htm#006
 小学三年生の時に、タイムマシンを作ろうとした話し(出来るわけがないけど・笑)
 この時の目的は、ここまま行くと、人間が住めなくなる環境になるから、昔に行って、そのことを昔の人に言ってなんとかしよう。というのと親やクラスの友だちを過去に避難(未来が変わらないとしたらという意味で)という目的でした。
 単純に、タイムボカンのようなタイムマシンが欲しかったというのが大きいですね。
 だから、逗子の建物が出来た時には『地球が48億5000万年待ってた時空間』と聞いたので(確かそんな感じだったような)ので、『これはタイムマシンじゃないか!』と思いました。基本的に子どもの頃と変わってないですね~。

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