2025年03月26日
夢の中で誰かに向けて話している。波動の法則の本は足立さんも何度も(発売後7年で70回くらいって)読んでいるから、ボクらはちょっとやそっと読んでもわからないよ。でも「理解しなくていいんだよ。“ああ、そうなんだ”と素直に観じたらいいんだよ」って言ってたよ。ということ。
さらに、DVDやCDで、文字よりも音声で聞くほうがいいみたいだよ。と話していた。
さらに…立川の多摩モノレールに乗るという、それが何故か遊園地の乗り物のように、屋根や車体の壁がない。座席に座っているもののほぼ生身で風を受けている。そして足下は水。モノレール自体は高架ですので、レールが繋がるすべてがプールになっていて、乗客の膝から下はずぶ濡れとなっている。公共交通でこういうのアリ?と思いながら乗っていた。
その後、海岸、断崖の部分を歩いている。かなり景色がいい。どうしてか熊本と思っている。高校のサッカー部だった連中と(一年の時のクラスにサッカー部が多かったからか)一緒にいる。そこから鹿児島の領域に入った。波間の飛び石を歩きながら…モノレールの時から何だか足元が濡れている気がする。
また誰かに話している。誰かの話しを聞いているのか?
おおよその内容は、誰か師匠を見つけて学ぶのがいいということ。
最終的には、自分で学ぶしかないけども。一対多数ではなくて、一対一での師匠と弟子のような…形として師匠と弟子ではなくても、マンTOマンの交流となるのが自然という。
もちろん、長い間ずっとということでもないと思います。
こんな夢を見たのは、先日「大学の時に〇〇先生という方の考え方に感銘を受けた」というお話しを聞きました。常々思っていたことでした。
形はともかく、そうだよなあって。
その時(実際に教わっていた時期)には思えなくても、後からそういうことがわかってくることもあると思います。
きっと人生というか自然のしくみはその連続なのかと。
誰かから誰かに、永遠に繋がっていく気がする。
昨日のアウトオンアリムもですが、何かヒントはないかと色々と見ている。なかなかこれかなというのは見つからない。
【♪忘れないで】
https://www.uta-net.com/movie/66146/
1990年アルバム「PRICE OF LOVE(愛の値段)」より。このアルバムはヨーロッパ三部作のひとつ、ウィーン録音。
3月は、SOD3gを4本
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6-18度。日の出5:35、日の入り17:57
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