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店長日記
店長日記:614
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2018年01月18日
 自分のところだけの問題(課題)と思っていたことが、どうも他もろもろも同じような問題があるんだなあと思いました。
 昨日は三人の別々の方となぜだか連絡をいただいたり、その会話の中に登場した人に電話をすることになって、結局ね、同様の課題に当っていることがわかりました。

 自分事として取り組もう。

 どこか他人任せになってしまっている。主体性を持って取り組まないとね。
 話題に出たなかで、ある方がこんなことを始めるみたいだよ。という内容で、端から見ているとその人にとってはものすごく苦手なことだろう(本人の自覚のあるなしは別ね・笑)ということをしようとしている。トライアル精神がある。悪い言い方をすると『無謀』。でもやろうとしてしまうことは素晴らしいなあと思う。

 自分事として…ついね、『あれは、こうだからあの人のやり方がダメだよ』『この制度が合ってないよ』と思ってしまい勝ちですが、まずやってみよう。どうしたら出来るのかデビックしてみよう。

 日本人に多い傾向(僕もね)なのか、『自分はこう思うから、あなたもこう思うよね?』と同意を求めてしまう。明石家さんまのアレですね(笑)。他の匡の場合は…それぞれだろうけど『ほかの人はどう思おうと、自分はこう感じる』と押し通す。自己主張が強いってのもあるかも知れないけど。
 多数の同意を得られないと自信がなくなってしまう。同調圧力に負けてしまうメンタルを持っているのが日本人の特徴なんだろうか。…お笑いのあるあるネタが通じるのは日本だけだとか。アメリカや他の匡はみな国民の考え方がばらばらなので、あるあるネタのようなコメディアンがいないんだって。
2018年01月17日
 平原綾香の『Auld Lang Syne〜蛍の光』(アルバム名はWinterSongbook)を借りました。 
 流石に、日本語歌詞の3番4番は歌っていなかった。
 昨日は三月の陽気だったそうなのですが、今日は寒いね、雨が降りそうです。朝一度6時前に目が覚めて、デニーズにでも本を読みに行きたいところですが、寒いのとまだ暗いので断念。
 まだまだ、日の出が6時51分、年末とほとんど変わらない。
 
 昨日の高根沢歴史民俗資料館で、あちこちの博物館にあるような竪穴式住居の再現モデル(ここのは1/2サイズ)があって、きっと昔の人も冬は籠って囲炉裏で暖をとっていたんだろうな。囲炉裏などの直火があるといいけれど、きっと煤がすごいんだろうな。昔と違ってパソコンなどにも支障をきたすとか。
 江戸時代も日常で煤汚れ(顔やカラダの)がすごいらしくて、みんな銭湯に毎日行ったとか。あの頃は男湯・女湯の区分けはないとか。欧米人から色々と言われて廃止された…(幕府に言われても銭湯のコスト面から改善されない)みたい。
 なので、縄文時代(他の時代も)煤だらけだったんだろうなあ。
2018年01月16日
 中学校のスクールカウンセラーとの面談の日でした。
 その後、名まえがわからないんですが、苦いレタス・・・なのかなあ?それを含めたサラダバーが食べたくなって、ヴェッキオ・トラムへ。手作りパスタのお店なので、注文しますよ。今日は牡蠣とチンゲン菜のぺペロンチーノ。野菜の近所の農家さんたち(高根沢町の)だろうけど、冬にあるのかな、あの苦いレタスのような…緑のと紫のとね。違う品種なんだろうか?これと一緒にジャガイモだけのポテトサラダをね。レタスにはオリーブオイルと塩で。
 サラダバーだから、何度も盛れるんですよね。今日のはそのレタスとコールスローサラダ、ポテトサラダ。きゅうり、大根(紫の)ラディッシュ。以降はオリーブオイルのグリルで、玉ねぎ、長ネギ、紫の大根、春菊、サツマイモ。なんかさ、サツマイモってトウモロコシみたいな味なんですね。

 ふと、この辺りに縄文の遺跡というか、そんな発掘現場じゃわかんないけど、展示しているトコロはないだろうか?と思った。
 お店の駐車場もあるんですが、50メートルくらいのところにテニスコートと町の施設の駐車場があるので、だいたいいつもそちらに停めています。
 その施設だったら縄文の展示しているトコロのことをわかるかな?と足を踏み入れました。

 そしたら、その施設が展示しているトコロだったんです。


https://www.town.takanezawa.tochigi.jp/life/learning/shisetsu/rekimin.html
高根沢町歴史民俗資料館

 小さいところで、ほとんど人もいないんですが、縄文、弥生、古墳、平安、安土桃山時代ころまでありました。年代は完全に確定できませんが・ずいぶん昔からこの辺りには人が住んでいたんですね。

 本に出ているような火焔土器とまではいきませんが、なかなかの土器がありました。あんなカタチ…昔もトレンドとかあったのかなあ。
 縄文時代は平和で、食料を得るのもそんなに大変じゃなかったみたいなので、当時の人たちは好きなこと見つけてやってたのかな?まるで〇〇研究会みたいだね。
 これはさ、戦争や争いが多い時代には出来ないことだよね。言葉はあれど文字のない時代だったから、文献が残ってない。
 それと、大きな出来事がなかっただろうから記録がないんだよね。大きな出来事って…日本史でも世界史でも戦争のことだよね。
 『歴史からは学ばない』というのは、争いの振動波は同調しないようにってことだね。
 平和だと後世に記録が残らないんだろうなあ。
2018年01月15日
 子どもの頃に住んでいた家に、ヤマトクレジットの会社の担当者がやってきました。
 一階が工場のスペースになっていて外階段で二階の家があります。小学校前には近所の子と一緒に階段で屋根に登っていてよく父親に怒られていた階段。
 なぜか担当の方が、二階の灯油タンクに灯油が少なくなっているから階段で運びますと。なんかそんなことをしてくれていてね。
 そして、彼の本題。『最近クレジットを使った売り上げが減っていますよ。どうしたんですか?』というものでした。
 うーん、そもそもクレジットを自分が使うのも、他の人が使うのもあまり勧めないからなあ。ただ、会社の担当者にそれをそのまま言ってしまうのは、デビック不足だよなあ、なんて夢の中でも考えています(笑)。

 そこで、実際にもそうなわけだから、別にウソをつくわけでもないので…
 『うちはアレなんですよ。ショッピングカートを使ってくれる人もいますが、注文をメールや電話でしてくれる人割合が多いんですよ。』
 『だからなんですね~。わが社としてはお客様にご利用して頂きたいのですが…』
 『もともとさ、クレジットカードとかは世の中使わなかったわけでしょ、だからいいんじゃないんですか(ってクレジット会社の人に言うのもなんなんだけどね)』


 なんて、そんな夢でした。
 子どもの時の家が夢に出て来るのは珍しい。

 今日は…さっき記帳に行ったんですが、気温が10時にマイナス1度。11時にはもう少し高くなりましたけど、寒い。日差しはあるんですけどね。
 はやく春にならないかなあ。
2018年01月14日
 平原綾香が2014年に『Auld Lang Syne〜蛍の光』を英語と日本語で歌っていた。明日TUTAYAで借りてこよう。勢い余って、もう暗くなっている時間だけど行ってこようかな。
 英語・・・だからアイルランドの原曲とも違うんだけどね。でも原曲って言っても、おおもとの原曲ではないんだろうけどなあ。
 でも平原綾香は好きですね。伸びやかな歌声、谷村新司とも一緒にレコーディングもしているし。3年くらい前に横浜の地球劇場のライブではJupiterもしの場で聴いたからね。

 ところで、蛍の光には4番まであったけど、今は封印というか知らされてないんだって。そしてそれにまつわることだけど歌詞も明治に2度変更しているようだし。日本語の歌詞は原曲とはまったく違うけど、これはこれで日本にとっては重要な内容らしいよね。だからこそ『歌ってはならん!』ということになって。
 最近だと卒業式でもあまり歌われなくなった(2番までのもね)みたいだね。そういう教育をさせられている。え、誰に?そこまではよくわかんないけどね。

 今年になってから、本を5冊くらい読んでいます。実質まだまったく読んでない本が2冊もありますが。縄文耳朶の…縄文時代についても本は読みやすいけど、読んでいても…頭に入らない本もあります。そんなんで、読むのが遅いんですよね。

 こうして日記をアップしているけど、今日も有り難いことにアクセス数はとても多いんですけどね。
 その反応がまったくわからない…ま、読んでくれている人がいらっしゃるので思う事とか連ねて行きましょうか。
2018年01月13日
 今年は文明開化150年ということで、ニュースなどで言っていますね。
 ふと、思い出したのは『少額一年生の時に、小学校が100周年だった』ということ。1975年に100周年ということだから、1875年(明治8年)に出来た小学校ってことだよね。

http://rokugou-es.ota-school.ed.jp/
 現在の六郷小学校の児童数を見たら、驚きました。なんと…矢板小学校よりも少ないんじゃないか!比較の意味がありませんが、確か僕たちで6クラス(40×6として240人、それが6学年)だったはず。一応…東京なんだよね。文脈とは関係ないけど、少子高齢化は都内と言えどそうなんだね。一部の値域は人口が増えているんだけどさ。
 小学校のHPを見たら、多摩川の河原(六郷土手)が映っていて、毎日のように遊んだなあ、知る人ぞ知る(笑)、タイムマシンを作るためにみんなでガラクタ集めをしたのは土手にあった粗大ごみ捨て場だったなあ。

 昨日は久しぶりに野の香に行き、ランチ(この店はランチしかないんだけど)を頂きました。後から来たご夫婦は、奥さんのほうが『いつ来ても(お客さんが)いっぱいで入れないけど、毎日諦めずに来てた甲斐があった』なんて話しています。
 そこでも、縄文時代関連の本を読みふける。家にいるとなかなか本を読む気にならないからね。朝のファミレスも使いやすいんだけど、ほら、今は朝寒いからね。
 日の出が6時52分(1分くらい早くなったかな)日の入りが16時45分。今朝8時くらいまでの予想気温はマイナス7度。寒いでしょ。大体ね、太陽の光がない時間が多いと…気が滅入りますよね。光の匡出身としては(笑)セブンもポール星人により地球氷河化作戦には困ったろうし、あれ以降活動時間に限界が出来てしまったし。

 そういえば、最近攻めているね。攻めてるたって誰かを批難しているということではなくて(笑)、言いたいことを言っているというか、日記にはそんなでもないけど、メールのお知らせなんかではね。こんなの書いたら引かれてしまうだろうなあと思うこともあるけど、好き勝手…別に好き勝手じゃないんですが、思うことを書いているなあ。
























2018年01月10日
 年末から勉強しています。
 え、勉強?
 勉強とか学びって言葉はイライラするね(笑)。
 
 やれ縄文時代・・・そこから動いて、鶏のこと…、なんだか経緯から武田鉄矢の『今朝の三枚おろし』って、もう20年くらい続いている文化放送のラジオ番組があります。時々ね、車運転している時にその時間だと聴いたりしていたけど。
 武田鉄矢(だから金八先生だね)が、読んだ本の解説というか独自の視点で切り込んで、面白くお話ししている番組。それで…一度の放送は10分(実質6分くらい)で、だいたい一週間かけて同じテーマでやっています。
 車でたまたま聞こえる時は、だいたいにおいてその続きを聴くことはないんですが、面白い番組ってのは知っていました。
 それをネット上の動画で、一週間分(内容によっては二週以上に)をアップしている人がいるみたい。
 で、武田鉄矢が縄文時代のことを話していることもあったので、見てみる(聴くだね)と、これが面白い。

 ん?いったいどこが勉強なんだ?
 まあいいじゃん、話している人が金八先生なんだから、勉強しているってことにしてください。

 Auld Lang Syne (蛍の光)のCDが到着しました。
 誰もが知ってるあのメロディをケニーGのサックス。そして何を話しているのがわかんないけど、おそらく英語の会話が一緒に流れている。てっきりサックスだけのだと思ったけど、まあいいや。。
 25年前に、自分がまさかケニーGのCDを買うとは思っていませんでした。
 武田鉄矢のしゃべりと一緒にCDを聴いているけど、組合せが変だよね。
2018年01月08日
 いつもの悪い癖で、何か気になり始めると眠れなくなってしまいます。


FM放送 谷村新司のカフェダンディズムを昼間聴いていて…うちはラジオが効けないので、ユーチューブの過去に放送したライブラリーを聴いていたんです。
https://park.gsj.mobi/program/show/24667

いつの放送分だったのか…卒業式の歌ということで、『蛍の光』についての話題が出ました。過去にラジオか本なのか忘れましたが、谷村さんが…
①スコットランドの民謡
②作曲者不明
③これからも世の中に流れて行く楽曲
④ヨナ抜き(ファとシ)のメロディ。これは昴なども同じ

 なんて言っていました。

 すごくうろ覚えですいません。いわく…10000年か12000年前に他の星の人が地球にサポートに来てくれて、それでも滅んでしまう。10人だか12人だか(あまりディテールは拘らないでくださいね)、で。星から彼らに帰星の通知があったのだけど、その人たちは地球に残って、最後の時にこの歌を歌って、滅びゆく地球人に慈愛の気持ちで祈っていた…谷村さんが言ってたのと違うかも知れないけど、大雑把にそういうこと…。
 それで、…このメロディを聴くと涙が出てしまう…人が多いとか。

 日本では明治に入って、学校で習う歌の一つとして、歌詞がつけられて、『蛍の光』となった。
 卒業式や…高校時代にバイトしていた喫茶店の閉店の時の音楽(笑)でした。

 ♪蛍の光 窓の雪~という歌詞は明治14年に稲垣千頴という方が作詞したもの。

 「オールド・ラング・サイン」(もしくは「オールド・ラング・ザイン」、Auld Lang Syne ]


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%B3#著名な録音

Auld Lang Syne


 夜中に気になって…
 この曲のDが欲しいなあと思ってしまった。ザ・ピーナッツも昔歌ったとか。
 
 そんなので、気になって木になって、検索してみることにしました。
 すると。サックス奏者のケリー・GもCDであるようでした。
 実はケリー・Dの音楽なんて…まったく聴いたことなんですが、91-93年に代官山のYOYO(厳密にはその地下にあったレストラン翔卯)で働いていた時に、ケリー?Gがお客さんで来たんです。
 でもね、ほら、まったく知らない人だからね~
 その日はお店はヒマで…ある一本の電話があり、要は外国人二人でお店に行きたい。動物性の食事はしない人ですが、大丈夫ですか?というものでした。
 しばらくして。白人の男性と黒人の男性が来ました。お店のカウンターにね。

 料理を作って提供して…ほら、お店はその日はとてもヒマだったし…単語のみの英語で話してみることにしました。

 『なんだかさ、ジョンレノンに似てるね』って。似てるような…要は白人でその日はロン毛だったのでね(笑)
 すごい失礼な、いい加減な会話です。
 そしてその彼は『僕はサックスで、彼はパーカッションなんだ』とジェスチャーでサックスを演奏するふうにしてくれました。
 僕はさ、そんな有名な人なんて思いもしないし、でもお店に来てくれた人だから話しないとなあって思っただけなんだけどね。
 その時、愛さんは…何かの仕込みをしていて、まったく会話に入ってこなかった。

 そして、その翌日、他のお店野スタッフに『昨日さ、白人のサックスを吹くっていう人が来たよ』と言うと
 スタッフは自分のCDを一枚見せて、『こういう人だった?』と。
 そのジャケットの映っていたのは昨日来た人だった。ジョンレノンに似てたかどうかは別として、ケリー・Gj本人だった。
 スタッフは当日、ケリー・Gのコンサートに行ってたそうだ。代官山のお店を手伝っていたら、本人に会えたのにね。まったく興味のない僕が会うより有意義だったよね。

 
 で、中おきが長くなってしまったけど、せっかくだから一度会ったことのある人の演奏した
Auld Lang Syne を聴こうかな。と思ったところです。

 本当の原曲なんて今はもう誰もわからないし、スコットrンドの民謡~英訳…英訳も意味は変わってるかもだし、そして『蛍の光』の歌詞は悪くはないけど、まったく違うよね。

 でもさ、本物の…歌でもなんでも、どんどんと変わっていくものだからね。

 そして…BS日テレの地球劇場にこの歌を歌ってほしいとリクエスト(無茶だね)してしまった。僕の希望は…歌詞は谷村新司の新作でいいと思う。直観で入ってきたコトバをメロディに載せてくらたらいいよね。

 夜中に気になってしまったことでした。
2018年01月06日
 毎年、ひとりか二人くらい、こういう方がいます。
 簡単に言うと、海外に住んでいるけど日本に一時帰国します。その間にお買い物製品を受け取りたいです~という方。
 とても有り難いし、普段は遠くに住んでいる方が製品を使ってくださるというのは嬉しい限りなんですよね。
 年末も対応させていただいたのですが、今回は今日、年が明けてからのオーダーがありました。これは初めてのケースなんです。何がどう違うかというと…日本から海外に帰るリミットが数日しかないということなんです。
 常に、在庫あるよ…すぐ送れるというものだけでしたら、今日はカレンダー上の土日祝日ですが、発送するのは問題ないんです。なかには注文いただいてから作るものとか、そういうのって沢山あるんですよね。普通だったら『今連休なので、来週末近くにお届けとなります~』というだけのお話しなのですが、帰国までのリミットがある…おそらく早々次に日本に帰国されるのは半年、一年以上先なのかと思うので、なんとかね、間に合わせてもらいたい。
 準備のために…今回のものはある程度その辺りが融通の利くトコロでしたので(笑)、先方で作ってもらい、直接送付してもらうという荒業を使いました。
 なので、午前中に『海外に帰国するまでになんとか間に合わせてあげたいんだけど、なんとかなる?』『今日ね、これから両親のところに新年のあいさつに行かないとならないんですよ。でもなんとか明日までに頑張るね』と。
 まさかね、新年早々急いでもらうことになるとは思ってなかったけど、そこはみんなで力を合せて、意外と…そういうのって楽しいんですよね。

 そして、注文頂いた方と電話で話して…海外の事情なんかを訊かせて頂いたりしました。やはりね、コミュニケーションが大切なんだなと改めて思いました。

 うちのほうから発送できるものは、今日発送しました。外出したついでに…友達から教えてもらった本を買ったんですよね。目次だけ目を通して…結構ヘビーな内容だなと思いつつ、後で読もうと思って、夕方少しコタツで寝てしまいました。

 
 海外にお住まいのみなさん、直接海外に送るのはできませんが、帰国時やご実家(国内のね)に送ることは出来ます。ただ、その場合時間的な余裕を下さいね。
 海外にお住まいの方でも、注文後に電話をいただいて(海外に住んでいる人は安い国際電話などを知っているので)何だかんだとお話しさせていただいています。
 当然、日本国内に住んでいる皆さんもお気軽に連絡くださいね。ちょっと困るのは…メールなどで、住所や電話番号が記載のない(メール以外の連絡方法がない)方です。
 まあ、人間同士ですので、普通に話しましょうか。

 出来ないことは出来ないけど、出来ることは、必要と観じたことはさせていただいています。
2018年01月03日
 年末から、縄文時代などのネット上にあるものを読んでいました。目的は日本人のルーツなんですけど。
 書かれている内容の真偽はなんともなんですが、縄文時代の文化ってすごく調和とれていたような気がするんです。もののけ姫の世界観なのかなあ。自然とともに生きているっていうか、自然を支配しようという考え方ではなくて、そのサイクルの中に人間も存在している。もちろん、そうした生活をしろと言われても、出来そうにありません。
 そもそも、人間(この場合日本人)はどこから来たんだろうか?人によって顔だちが違う…違って当たり前なんだけど、どういう経緯があって日本人って種族が成り立って行ったのか?
 宇宙からの情報とは別に、世間的には研究者たちはどんな見解があるのかが気になった。

 一般的には…
 本土日本人
 縄文人の子孫(これは…アイヌとかを含むので???だらけだね)
 琉球方面の縄文人

 小学生の頃君ってヤツは沖縄から一家で引っ越ししてきてて、彼は明らかに違ってた。濃いというか…沖縄だね(笑)。子どもの頃から色んな顔の子たちがいた。ああ、系統がっていう意味ね。
 それが普通というか、そんなもんだよねって受け止めていたんです。
 小学校や中学校で、縄文、弥生、飛鳥桃山、戦国時代、鎌倉、江戸…のように習って、縄文の次で少し技術が進んで稲作などが本格的になったのが弥生時代っていうふうに習ったね。それで、聖徳太子とかが出てきて…なんて流れ。遣隋使、遣唐使、なんてのもあったよね。

 そして、本土日本人というのは、その弥生時代頃に大陸(中国とか)から渡来した人と融合したという内容だった。その度合いが高いか低い地域か、で…だから西日本と東日本、果ては東北や北海道で混血の度合いが違うよねっていう内容だった。

 あ、あくまで宇宙からの情報とは違う。食い違ってて当たり前って受け止めてくださいね。

 同じ日本人でも、顔の濃い人(笑)とつるん(頭皮は関係なく)としている印象の人がいます。

 自分は?間違いなく前者です。年末に従姉に確認できる範囲でして。って頼んであるんだけど。
 今の段階でわかっているのは、父方は宮城県北部。それ以前の祖先の経緯が謎なんだけど、二年前に祖父曾祖父の写真を初めて見たら(本人には会った事がない。生まれる前に亡くなってたのでね)そういう系統の顔をしてた。祖母曾祖母の写真は年老いた頃のだったので、ちょっとわかんない。ただ4-5代前は苗字が違っていたということなので、その辺りを確認したいと思っている。
 そして、母方は群馬県。これは、戦国時代の頃に滋賀のほうからの落ち武者で群馬県に落ち着いた一族だったようだ。なので、本土日本人の混血度の可能性はあるね。江戸時代前から群馬県内での結婚などあるだろうから、西日本的なのとは違うと思うんだけどね。祖父祖母曾祖母は会ってたけど、こちらも曾祖父の写真を見たのは二年前。

 ほら、なんだか自分のルーツを考えたくなって来たでしょう?
 お父さんとお母さんの出身は?その両親は?何をしていた人なんだろうって。

 どういう経緯が祖先にあっても、その一人ひとりがいなかったら自分の存在はないわけだし、有り難いことです。

 今年は文明開化150年。一世代が30年だったとして、5代前は江戸時代で、って思うと、そんなに大昔ではないよね。明治の頃は40歳が寿命だったとかだからもう少し世代が重なっているのかな。

 縄文が。。。なんて見ていると、現代と江戸時代のリンクする(問題点など)なんかもとても多かったり、まあ何が良くってって解んないけどね。

 足立さんの情報では、縄文時代と弥生時代は同時だった。そして何度も地球であった。縄文はプレアデスの文化、弥生はカシオペアの文化なんだって。
日本人の祖先は①おうし座のアトラス星以外のプレアデス星団の人々と現在のイスラエル、ヨルダン、イラク、シリア、サウジアラビア、エジプト周辺の当時の地球人との混血人種
  と、
②カシオペア座系の人々と現在の南米のコロンビア、ベネズエラ、ペルー、ブラジル近辺の当時の地球人達との混血人種

 5000年くらい前に、①中近東からプレアデス系の人が20万人、中南米からカシオペア系の人が20万+10万人。(当時の地球人との混血種)
 でも、3000年前頃(だから紀元前1000年頃か)に一旦壊滅して、残った人たちもいるだろうから、そこからやり直している…その子孫が現在の日本人だってさ。
 この事を基本にして、どういう経緯があったのかなという推理推測は考古学者の方たちが考えていることが一致することもあるのかもね。間違っていることのほうが多いだろうけど。

 そしてね、3日の今日、テレビで弥生時代から法隆寺くらいまでの特集番組が放送されていた。
 縄文の生活は自然のサイクルのなかというか、ある意味行き当たりばったりかもしれないけど、争いがほとんどないって。で、弥生時代のようにお米を作って保管して…だから豪族とか階級が出来て、モノを持つと奪われる危険などもでるから争いになってしまう。
 なるほど、自然のキャパのなかで賄える人口ってかぎられてるんだろうな。『より安全に、自分、自分たちだけは安全に』というのがエスカレートすると無理が出てしまうね。

 フジテレビのアナウンサーだった山口ミエ子さんがフランスに住んでいて、宅急便などが届かないこと、地下鉄が来ない(そもそも時刻表がない)、日本は便利過ぎて…それは日本人の真面目な気質もあるけど、たくさんの人の労働力で賄われている便利さ。もうそういう便利さを手放さないとこれからの超高齢化社会は成り立たない、って書いてあった。
 うーん、縄文のことを読んで行ったら、こんな話しもでていた。

 縄文時代の暮らしは無理だけど、江戸時代くらいの暢気さになれたらいいよね。

 あれ?なんの話しだったけね。色んな部分を端折っているからわからないね。

 
2018年01月01日
 あけましておめでとうございます。
 今年もよろしくお願いします。

 初夢は元旦の夜に見るものなので、今朝方見た夢は初夢じゃないんですが。
 夢の中初登場の人、岩手のMさん。
 さてさて、どんな夢だったんでしょう。Mさんは僕よりも年上なので、必然的に夢の中でも年上設定なんですけどね。

 舞台は高校。僕の夢では中学や高校という設定がよくありますね。
 それで、高校生だったわけです。その高校に時々来てくれる講師の人がいて、別の学年でA講師の講座があって、でもね、A講師が学校に来ていることは一部の生徒しか知らないようなんです。そして僕はある教室を覗いたら給食を食べてるA講師がいるじゃないか。
 
 夢のなかにはその他のモブキャラの人たちがたくさんいて、U女史なんかの姿もあって(ああ、女子高生ってことですよね)。あまり落ち着かないタイプじゃない人と組んだほうが良いなと判断して同行する人を選びました。夢のなかでも結構冷静ですね。

 こういう時(夢だけど)だけはデビックできるというか、磯野カツオのように悪知恵が働くというか、僕はMさん(だから学年の上の先輩ってこと)を誘って、A講師の給食を食べている教室に行こうとする。なぜか、その教室には卓球台がある設定で、

 『一緒に卓球をするという設定で教室に入ってしまいましょう』
 『只野君、卓球好きなの?』
 『別に好きでもないですよ。Mさんが僕に卓球の極意を教えてくれるという設定でお願いしますね』
 『僕も…卓球の極意なんて…わかんないよ』
 『ま、とにかく行きましょう、ラケットの持ち方ってこれでいいの?』


 と、こんな感じです。


 Mさんと教室内で卓球を始めます。

 しばらくすると、A講師が『Mさん、只野君、しばらくだね』と声がかかる。

 ほらね、デビック成功だね。

 
 …と、こんなティメングで目が覚めました。
 

 初夢じゃないけど、新年早々面白い夢だった。



 
 年末に、ハーモニーライフのショッピングカートの商品を20-30削除しました。もっとね、削除したいけど、今はこれがいいところかな。違うジャンルに重なっている商品、もう再生産の予定はないけど、『在庫なし』とずっとなっている商品。そう考えるとトータルで200種くらいが実数なのかな。
 増やしたほうがいいって声もあるけど、調和のとれた、そして販売する意義のあるものってそんなにあるもんではないんですよね。
 なので、少ない製品群を本当にわかってくれる人に届けられるのがいいなって思っています。
2017年12月31日
 年末ですね。

 日の出 6時53分 日の入り 16時33分

どうして?こんな時間を気にしているのか。
冬至前から、冬至って一番陽の出ている時間が短いんだよねって思っていて、このトコロ毎日見ていました。子どもの頃に『初日の出は6時50数分(東京)』という記憶が残っていて、なので、冬至は元旦よりも日の出が遅いよね、って思いこんでいた。それで、…でも6時50分より前に陽が昇っていた。
 東経により、日本各地多少は違うよねって思うんですが、東京と栃木はだいたい経度が一緒でしょ。なので?って思っていました。

 でもね、日の出時間と日没の時間ってずれているんですね。(日の出の早い日が日没が遅いとは限らないってこと)

 この冬は…
 日の出が一番遅い(2018年)
:1/1~1/13 東京6:51
日の入りが一番早い(2017年)
:11/29~12/12 東京16:28

 僕は夏生まれなので…陽が短いのが苦手なんです。なんと言ってもM78星雲のあの星には冬はないのでね(笑)。

 4時過ぎには明るくなって、夜の7時近くまで明るくても大丈夫なんです。もし会社に勤めていたら、日没までには帰宅に着きたい(え、それって3時頃ってこと?)。だって暗くなってから歩くのって(普段じゃないのは大丈夫なんです、ルーティンの場合は暗い時間はイヤ)なんかね。

 ずっと前に仕事で10日間くらいアメリカのデンバーに行ってた時に、季節なども関係あったかも知れませんが、7時か8時にまだ暗くて、でもね、通勤の人たちがその暗い中を移動している光景は不思議でした。日本の、駅近くのように照明があるわけでもない暗い街を歩いている大勢の人たちでした。でも夜の8時9時でも明るかった。

 12月31日って、大みそかですよね。20年くらい前に、東京在住のアメリカ人の方から、『今日はみそかだね』って言われて、その日は確か10月か11月の末日でした。『大晦日』って言葉は知ってるし使っていましたが、『みそか』って?
 その時教えてもらいました。毎月の月末のことを『晦日(みそか)』っていう。日本人は知らない。少なくても僕の20数年の人生とその周囲では使われなかった言葉でした。アメリカ人の方から日本語を教わりました。
 ちなみにその方は、あれから20年くらい日本に住んでいますが、あまり日本語は上手ではないんです。
 知っていました?月末のことを晦日っていうんですね。


 唐突に、今年もお世話になりました。
 来年もよろしくお願いします。
 
 

2017年12月30日
 何日か前の旅番組で、アルゼンチンのアコーディオンを弾いていたオジサンが言ってたセリフ。
 まあ、そうなんだろうああ、的を得ている。
 さり気ない言葉に人生の重みがあるなあ。

 11歳の息子は、その年齢での悩みがあったりするんだろうか。誰でも端から見ると楽し気な人もそれぞれ何かしら抱えているね。
2017年12月27日
 今日の最高気温は2度。朝から雪がぱらついています。粉雪だからもしかすると積もるかもしれない。午前中郵便局まで行ったけど、スタッドレス履いていませんでした。多分矢板市内の車の大半はそんな感じなんじゃないかな。
 車道は、雪が降っても解けるので、かわんないね。歩道は5センチくらい積もっている。さっきの自分の足とが銀行を出るときには残ってない。

 うちの猫はコタツの中かストーブの前にいます。寒いんだね。でもまだ家の中で息が白くない。これは…ほぼずっと着けているサンラメラのおかげか。

 夕方、また降ってきた。雪が音を吸収している、出歩く人も少ないからか、静かだね。
2017年12月26日
 『この二冊をお母さんにあげてね』と、何がみえるかん?と脳の働きが若返るための絵本を頂きました。
 うーん、母親にね…もう後期高齢者だし、本を読んでって言っても読まないだろうなあ(この二冊は幸子さんの絵本だけど)。
 20年くらい前に波動の法則は渡したけど、読んでいるかどうかは怪しいね(笑)。
 しかし、まあ、この二冊にあるがままに生きるを併せて送ってみようかな。

 …と週末に送ることにして、多分今日あたりは届いている頃だね。

 『ちゃんとお礼の電話をしておくように』とカマして、『最近はお礼を言えない人もいるからねえ 』と返答された。色んなモノが満ち溢れているから、ヒトに何かしてもらったり、何かをもらっても、有難みを観じない人が多いんだろうか。
 そんなね、僕もまだ二冊を絵本をくれた方に何の連絡もしていない。でも、ここは、ちゃんと母親からその方に連絡行くことが一番いいような気がする。その人も母親と同年代の方ですが、ことある度に『只野君、お母さん大切にするのよ』と、言われ続けた。そして、今回は、もう母親に絵本などを送らざろう得ない手段(笑)を仕掛けてくれました。
 あの人なら…そうするかなあ。こちらが断るような理由もなく、ある意味、強引な(笑)デビックだったりしてね。
 デビックは相手に望むことではなくて、『ではデビックしてやろう』とするんでもないかな。そう、デビックが出来ないわけだから、デビックをしようと、学ぶ必要があるんだよね。
 デビックすることが出来てからデビックするんじゃなくて。
 
 ともかくね、有り難いです。ありがとうございました。
2017年12月24日
 度々ね。自身のルーツ問題なんですが、父親も父方の叔父さん叔母さんたちも亡くなっている人も多いし、かなり高齢になっているし。二年前に(そうスバルと遭遇した事故の時ね)宮城の叔母さんのところに行き、色々と訊こうとしたんだけど、叔母さんも高齢だし、興味なさそうだし、ほとんど収穫なしで帰ってきたんです。
 
 で、今は長野にいる従姉妹のお姉さんに、『そうだ、叔母さんに訊いてもらおう』と閃いた。早速電話すると、年末年始に宮城に行くそうなのだった。
 従姉は、専門学校時代にうち(大田区だった)から学校に通っていた。まあなんていうか親戚の家に下宿という感じだったのだろうか。僕の10歳も上だった。三年生の時に専門学校なので、世代が違うかな。それもね、もう40年くらいの前のこと。彼女も自分のルーツなどには興味ない感じなんだけど、叔母さんに訊いてみてくれるそうだ。僕の希望は、そもそも祖父も会ったことない(父と母が結婚した頃には死んでいたから)くらいなんだけど、できたら、その本家の人と会ったりしたいと伝えた。

 うちはさ、都内で核家族で育ったから、仏壇なんて家になかったし、子どもの頃に先祖とか、そういうのってピンと来ない生活だったんだよね。

 本当は、ちゃんと両親がそういうこと(ルーツなど)を、子どもたちに伝えられるというのが理想なんだと思うんだけど。

 今日の電話では、従姉が小さい頃には馬や牛(豚がいたのは知っているので)を飼ってて…って言っていた。馬や牛。どうなんだろう、農業に使っていたのか、畜産的なことなのか。よくわからないね。でも来年訊いたことを教えてもらおう。

 今日はクリスマスイブでしょう。馬を飼ってたのは(父親の実家が)、ただね、子どもの頃からキリストが馬屋で生まれた…干し草を布いている場所のイメージってとてもリアルだったんだよね。あ、キリストと宮城の家はまったく関係ない話しだからね。
 
2017年12月22日
 今日は冬至ですね。日の出6時50分、日の入り16時28分。

 表題の『悪魔の実』って、ワンピースのなかの能力者たちの食べた実です。主人公のルフィはゴムゴムの実をたべたゴム人間、身体がゴムのように伸びて攻撃力に変えます。ワンピースも連載20周年なので、知っている人も多いでしょうけど。

 二年くらい前の連載していた話しのなかで、『ギロギロの実の能力者・ヴィオラ』というキャラがいました。
 ギロギロの実」の能力者は全てを見透かすことができる「眼力人間」。千里眼を使うことができ、鳥の目を借りる様に視線を飛ばすことで、八方4000km内の出来事を自在に把握できる。
 
 なんていい能力なんでしょう。自分が能力者になるのだったら、この能力が欲しいなあ(悪事はしないようにしますので・笑)と思っていました。

 悪魔の実の名称はゴムゴムという名前のように、スパスパ、メラメラ、はなはな、ヒトヒト…など韻を踏んだ名称なんです。そこで身の周りの人や知っている人を、内密に(または堂々と・笑)何の悪魔の実を食べたか、名まえを勝手につけてしまいます。

 ギロギロの実のヴィオラ
 http://www.nepece.com/chara/viola.html
 悪魔の実
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%82%AA%E9%AD%94%E3%81%AE%E5%AE%9F

 
 ストーリーに登場しない、例えば、カリカリの実、イライラの実、ユウユウの実、ツルピカの実(韻を踏んでないね)など。

 僕の能力は…〇△〇△の実。これじゃなんだかわかんないですよね。

 今日、小学校のカウンセラーの日で、カウンセラーの方とじゃなくて担任の先生からスバルの家での様子を聞かれ、(そりゃ聞かれますよ)先生から『(最近スバルがやっている)妖怪ウォッチをどれか貸してもらえませんか、って伝えてもらえますか?』と。
 意外や意外、でも大人の人もゲームをする人もいるからね。

 F先生は、スバルとコミュニケーションをもっとしたいから、そういう提案をしたんだと思います。

 この先生と僕とのやり取りのなかで、ああ自分は〇△〇△の実の能力者なんだなと思いました。
 今までも、なんとなくこの感覚があったので、ギロギロの実の千里眼なんかがあったら、より活かせるなあと思っていました。実は〇△〇△の能力者でした(笑)。悪魔の実は普通は一個しか食べられないので、二つは無理なんです。
 あの…悪魔の実うんぬんは、ジョークと思ってくださいね。
  
 でも、日々大変なこともありキツイなあって思いますが、そんな特技がある(のかなあ?)みたいだから、できることはやっていこうと思っています。どんな局面で発動するのかは自覚があったりなかったりなので、でも時空に委ねていこう。
2017年12月18日
 東京まで行って、7時頃に戻ってきました。

 この半年ほど、自分からどこ行きたいとか、何したいと言わなかったスバルですが、先月末頃に『妖怪ウォッチの映画を観に東京へ連れてって欲しい』と言われました、栃木県でも映画館はあるのですが、それはイヤなのだそうです。

 そして封切の16日は土曜日なので、平日の月曜日に一緒に行くことにしました。
 せっかく…何をもって、せっかくというのかなのですが(笑)、ここはね、少しでも人と接する機会を作ろう、なぜ土日じゃダメだったか?それはね、土日だからなんだよね。そして行く必要(仕事)としては大して必要はないのですが、些細な…理由を作ってね、A社に行くことにしました。その流れはなんとも読めないものがあったので、映画の時間はできるだけ早く、10時10分からの時間があったので、矢板駅を6時38分に出ました。
 別にね、映画館に行くだけだったら、そんな早くなくてもいいのですが、できる限り、どういう流れになっても対応できるためでした。
 9時過ぎに池袋の着いて、でも始まるまで1時間近くあります。そしてすぐに映画館へ。9時半くらいに入場させてもらいましたが、当然、誰もいません(笑)。今はね、そこまでではないけど、息子は小さい頃に見たいテレビがあると5分前10分前から陣取って待っているタイプでした。今もそんな感じです。その間、僕は電話連絡をしたり、午後どうするかなあ、と考えていました。席に座ってからロビーにお土産ものが並べ始めました。
 映画の記念メダル(こういうのが意外と好きらしい)を買ったけど、お目当てだったDSで使う玩具は売ってませんでした。帰りがけにどこかのおもちゃ屋で捜そうか、としながら、映画が始まりました。

 途中ね、20分くらい寝てしまった、あ、僕がね。
 妖怪ウォッチは…今回の映画はちょっと雰囲気が違って、今までのキャラたちと随分違うなあという感じでした。まあさ、普段のテレビも番組全部がCMのようなものなのでね。うまーくおもちゃ(やゲーム)を使いたくなるようなアレです。もちろんね、ちょっと感動するところはありますよ。


 映画が終って、地下鉄に乗り数駅。A社に。
 A社で会った人達は、スバルの小さいころ(場合により去年もか)会っていた人で、なかなか人と会いたがらない(ここのところ特にね)スバルですが、スバルなりに心が開いていたのかなあ…。
 ホント、忙しい中、ありがとうございました。
 その後、SODとPQPを買いに、シャロンへ。これも普通に送付してもらえばいいんですが、目的その2(笑)なんです。
 映画よりも、こちらのほうが実は今回の東京行きの息子へのしてあげられること。H君(君、といってももうオジサンだね)のような頭皮になると恥ずかしいよ、ってフザケテ、…どう感じたんだろう?スバルは髪が大量にあるから、今のところ数十年後も禿ないと思うんだけどね。

 そして、…量販店に連絡をして、お目当てのおもちゃの在庫があるかと確認すると、帰りのルートを考えないとなりませんので、行けるお店は限られます。結局、宇都宮のヨドバシだったら在庫があるということがわかり、途中下車しました。ここにワナがありました。

 ヨドバシカメラでの買い物はスムーズに終わり、駅に戻り、矢板へ帰るだけというタイミングで、PQPの紙袋を車内に忘れたことに気づきました。
 去年もそんなことがあったような気がします。
 宇都宮線(東北線)は、東京・上野間が開通してから、熱海まで(湘南新宿ラインは逗子まで)通っています。すごいですよね、栃木・茨城(ちょっと)・埼玉・東京・神奈川・静岡です。まさかね、熱海まで忘れ物を取りに行かないとならないかも…手間と時間を考えたら、それはもう忘れて、新たにPQPをオーダーしたほうがいいんじゃないか、という具合です。しかし、現実も本質もそういうわけにはいかないですね。

 駅に訊いてみると、宇都宮停まりの車庫へ入る車両だったので、乗務員が車内を確認してくれていたそうなのです。なので、駅の忘れ物センターにしっかりありました。

 もうね、そそっかしいね。実はこのPQPは、プレゼント分(どちらかと言うとお礼かな)なので、よかった。

 PQPを受け取って、黒磯方面のホームに行くと、電車があり、数分で発車しました。
 すべてを終えて、帰宅したのが7時前でした。
2017年12月15日
 夕方、五時過ぎてもうまっくらですね。小学校の先生がちょっと来てくれて、帰宅途中なのかと思いましたが、また学校に戻って仕事があるそうで。
 息子と毎日いると解らないんですが、スバルの声を聞いた先生は『なんかちょっと声変わりしたんじゃない?』と。心なしか低くなってきているような気がする。
 そして、昨夜からメールでとある人とやり取りしているけど、その言い分というかもわかるけど、どうしたもんだろうかなあってこともあったりね。

 そして先生が来て中断したけど、二年越しの計画が都内某所(笑)であったようで、その電話をもらった。どうして、どうって何もアレなんだけど、とにかく色々ある一日でした。
2017年12月13日
 色んなさ、振動波やエネルギーがあって、場所も人もモノも。この振動波じゃないと…自分の好みや、得意不得意はあっても、限定しないほうがいいのかも知れない。

 またね、その違いを体験して楽しむのもアリなのかもしれない

 一日中、違う日でも
 同じ場所なのに全然違うよね、とか体験するのも悪くないね。

 あまり違い過ぎても、すぐに元に戻れるといいよね。


 そうだ
 最近日記更新してないですね?と言われたけども、一応さハーモニーライフの日記はこうして更新してるよね。

 今日も、ガンダムがあるのに、なぜジムばかり使ってるんですか?という話題が出た。

 僕としては、仮にジムのパイロットにも精度の高いビームライフルを使えるようにしてくれるといいと思うんですが、ビームライフルの出力高くても、シャアの言うように、『(敵の攻撃のビームに)当たらなければどうということはない』というように、まずは当てられるモノを使ったほうがいいかな

 それでもさ、みな一生懸命だね
 まずやろう!
 やってみたら、何が必要かが見えてくる

 あーだこーだ言うのは、その後だね

 来年はあの場所でああいうことをやってみようか、という、何も決まってないことを電話でもらった。

 そこも、厳しそうな感じの時もあるけど、それはそれ コレはコレ

 なので、複合波なんだよね
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