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店長日記
店長日記:455
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2017年03月30日
 今朝は4時くらいに起きたのですが、

 見ていた夢は、普段の夢にはあまり出てこない(記憶では初めて)夫婦でした。
 その人たちと、全国で有名な朝の勉強会をやっている団体があるのですが(実際にあるよ)

 それに参加していて、『うーん、○○君は、どうして△○法人会に入っているの?』と訊いた

 それに対して、彼は『なんかさ、もう違うってわかるんだよね。20年、30年前だったら、あり得るんだけどさ』と

 僕も、夢の最中になんだかバカみたいだなあって思いながら過ごしていました。
 何の会だったのか、それはみなさんの想像にお任せします。実際に地域の方から『またおいでよ~』と誘われた時には、
 『もったいないから行けないですよ』
 『もったいない?』
 『そうですよ、僕の時間とそのことに使うエネルギーがもったいないから、もっと本質的な会合になったら参加できるかも知れないけど、きっとそうはならないと思うんですよ』と…いやいや、酷い言い様ですよね(笑)。

 同じようなことを、同じような言葉で伝えていても、その振動波はまるっきり違うってことはあります。

 そして、起きてから過去の足立さんの話しを聞き始めました。

 その時のビデオとは違うのですが、

 だいたい同じ感じの内容は1996年の足立さんの講演会DVD http://harmonylife.ocnk.net/product/688


 この時は、『波動の法則』出版記念として開催されました。全国の本屋さんに山積みにされていた『波動の法則』の本の中に講演会の案内はがきが挟まれていました。

価格は5000円です。

 ぜひ、持ってない人は買ってくださいね。

 自然の仕組みを学ぶDVDも、本来の講演DVD(1996年、2002年、2005年、2010年、2014年とあります)と一緒にご注文お待ちしています。
2017年03月29日
 昨日の夜も、トイレに行ったら、窓の外に水の音。雨が降っていました。この冬は降水量が少ないような気がするので、ちょっと雨が降っていたほうがいいよね。

 昨日の記事にも書いたのですが、女が中心で社会が回っているほうがいいに決まってる。
 中世以降(確認不足ですが)、男が中心に政治から経済、何から何までが動いていますが、これがオカシイ。女の人は思いもつかないことをやってしまいます。そのほうが面白いに決まっている。
 なので、女の人はもっと社会に出たほうがいい。そしてそれを男は容認して、…別に女性優位とかそういう話しではなくて、ほとんどのモノ事の中心が女性がやっていったほうがうまくいくよね、っていうお話。
 ほら、男はさ、勢力拡大とか、そういう方向にどうしても向かってしまうでしょ(笑)。女の人が中心のほうが男にとっても楽しいよね、きっとさ。
2017年03月28日
 朝から、録画した谷村新司を見ていた。ふと…頼まれていた贈り物のことを考えていて、


 元々の持ち主…というと妙な表現になるんだけど、1994年の逗子での講演会の映像をディスクにして渡そうと思いついてしまった。
 ブルーレイの場合、高速でディスクが作れるのだけど、DVD(多分ね、DVDしか見ないだろうと)の場合は通常のスピードで録画することになる。何か方法はあるのかも知れないけど、正直わからない。

 そして、テレビの画面が谷村新司から所長になった。その移り変わりを見ていて、家族が『(画面のなかの人が)同じように見える』と。確かにその通りだね。なんていうか、多少の縦横比率は違うかも知れない。オデコの感じとか、目の感じとか…同じだ。
 
 そんな感じで、古い内容を渡すために流して(モニターにね)いたら、面白くなってしまった。あとでちゃんと見よう。
 持っている人は、波動の法則と併せて、読みながら見るといいよね。
2017年03月27日
 今年になってから、自分のことではないけど、これは…どうにか、なんとか出来ないかなあ。
 どうやって、伝えて行ったらいいのやら、難しすぎるよなあと思うことなんかがあります。知っている人は、『(その人には)翔太さんが出来ないんじゃ、誰も出来ないんじゃないの』なんて言う…。いやいや、違う意味で僕だと、僕はぜんぜんいいんだけど、僕に対しての感情的なものがある人だからさ、ある意味一番難しい役目なんだよね。と思いつつも、『誰か、できないかなあ』と思い続けていることがありました。
 そんななか、Kちゃん、うーん、Kちゃんはたくさんいるから、そのうちの一人のKちゃんが、やってみたら適役だった。家族で親子で、同じパターンを遺伝してしまう、それはね、避けたいよね。というか体験して学ばないとならないことって、それぞれあるわけですよね。
 自分を含めて、あー面倒なことだらけな人生です。Kちゃんもとても楽しんでくれているみたいだし、なんていうのかな、色んなさ、つながりや関係性があって、それもみんな繰り返し続いているんだよね。有り難いな。
 それでもって、Kちゃんの発想は面白すぎた、僕にとっては。
2017年03月26日
 シン・ゴジラを借りました。去年の夏に息子と千葉に行って、その帰りに宇都宮の映画館で観たのですが、あれは怪獣映画じゃくて、群像劇だったよね。映画館に何度も観に行っている人たちがいたみたいだけど、一度見ても解らないところもあったけどさ、何度も行くわけにいかないし、DVDになるのを待ってた。
 うちの近くのTSUTAYAには30枚以上入荷していたけど、ほとんどが貸し出し中で、二枚だけ残っていたので、すかさず借りました。
 『まずは君が落ち着け!』のボトルドンとか(笑)、ああこのシーンか、なんて思ってみていました。登場人物の名前がわからないけど、主役のような人に対して、ポットボトルの飲み物を持ったまま、胸にドンとやる、アレです、アレ。なんとかさとみの、石原さとみの英語が変だとか、なんだとかの声もあるみたいですが、別にね、見るべきところはそんなトコロじゃないのでいいです。
 なんていうか、3.11を超えた今(公開当時は熊本震災後でもある)作るゴジラなんだろうか。セリフが早くて、スピードも間もない。きっと自衛隊や政府もろもろのやり取りなんかは、マニアの人(政府マニアなんているんだろうか)にとっては楽しいものなんだろうな。
 最終的には、ゴジラ(動かなくなっているけど、いつ動き出すかわからない)と共存していかなければならない人類、ゴジラが再活動し始めたら、他国からの武力行使が始まる。ただそれを、その時間を止められたという、そんな結末。映画ではゴジラですが、現実世界には、原発だったり、なんだったりといろいろと置き換えて考えることができるんだろうな。
 それにしても、東京の復興は…そもそもゴジラも活動停止しているだけだから、あの世界では日本の首都は別の場所に作るしかないんだろうなあ。
 映画館に行くのは…って思っていた人も、DVDになったので、借りてみるといいかもです。
2017年03月25日
 朝出発するのがちょっと遅れた。予定では車で宇都宮まで行って、そこから電車に乗ろうと思ってたのだけど、なかなか難しくなり、矢板駅から電車に乗ることにした。
 帰りのことを考えてのことだった。宇都宮に戻ってきた時にヨドバシカメラに立ち寄ってあげようと思ってたのだけど、うちの息子君は出かける準備をせずにゲームに講じていた、これが原因だ。
 今日のルートは、品川で母親と会い、昼過ぎには護国寺に行く。宇都宮線、というかほら、去年から東京・上野間が繋がって、車両によっては熱海まで、…熱海までってすごいですよね、栃木の北のほうの黒磯から静岡県の熱海まで繋がっているなんて、これは寝過ごしたら洒落にならないね、って思っていたのが去年の今頃。

 やってしまいました。新橋を超えて、『次、降りるからね』と言っておきながら、気づいたら川崎の『川』の文字が見えた。これが品川の『川』だと思って…でも電車が動いてしまった。動きだして『川』の文字が川崎だったことを知った。次に停車するのは横浜だね。
 そんなこんなで、品川に到着したのが予定より30分遅れてだった。お婆ちゃんと孫が会うのは久しぶりだ。まだね、元気でいるけど、ほらもう70代も後半に入っているわけだから、いつ死んでしまってもおかしくないからね。
 身長もほぼおばあちゃんと同じだ。時間は流れていく。
 あまり使えない(それは僕も一緒)の母親の携帯のアドレスを、入力するも、うまく送信できない。メルアドのスペースが半角なのか全角なのか、そもそも本人がよくわからないし、新規のメールを送信したこともないというアレだから困ったもんだね。こんなことをしているとあっという間に1時間半が過ぎていた。


 そして午後は、二回目の『自然の仕組みを楽しみながら体験していく会』でした。自分たちを含めて(子どもは除く)11名の参加、今回はご夫婦が二組いました。
 この二週間くらい、もやもやしたものがあって(個人的にですよ)、何だかなあという感じの毎日、って24時間そういうふうではない、でしたが、神戸さんの話しやみなさんの話しを聞いていて、ちょっと、もう少しやってみようかな(個人的なことをね)と思いました。
 お母さんと一緒に来ていた佳祐(桑田佳祐と同じだね)君とスバルは遊んでいる。三歳のしゅん君は椅子に座ってiPhoneのユーチューブを見ている。『(しゅん君が)椅子から落っこちないように見ていてね』と二人に頼んだけど、ゲーム談義に夢中だ。
 小学生たちは、ほとんどの子たちがゲーム好きなんだね。オジサンはゲームを昔からやらないからわかんないんだよね。

 ともかくね、人生の目的は忍耐を学ぶこと…なんだってさあ。昨日(日曜日)に、50代で高橋ひとみが結婚して、その理由をいとうあさこと久本正美に
死んだ後で、結婚しない、子ども産んでいないとなると。結婚って修行じゃないですか。修行しないで死ぬと死んでから大変って言うじゃないですか、それが一番かな』と語った。と、それに対して、久本雅美から『うるさいわ!』いとうあさこが『楽して生きているわけじゃないのに』、とダメ出しされていた。とあった。土曜日放送のメレンゲの気持ちの番組内でのことらしいね。


 しかしね、死んでから死んだ後が大変って…そんな理由で結婚ってのもなんだかすごいよね。どう捉えるかは一人ひとりの自由でね。
 僕がそう思ってんじゃないからね。

 修行を敢えてしよう、というのじゃなくって、生まれて生きていることそのものが、修行ってことなんだよね、きっと。
2017年03月23日
 先日、みなさまに『我が家の事情から…』とお水のことをメール配信しました。

 エノレコンで調整したお水を、飲んだり、お茶を煮出したりと、久しぶりに使い始めました…という内容だったんですが。
 麺を茹でる時に、いつも通りカフにお水を汲んで、沸かそうと思っていたのですが、『ん?待てよ』と、エノレコンで調整したお水を使ってみようか、でも茹でた後のゆで汁はだいたい捨てちゃうよなあ…など考えてしまいましたが、普通に…調整に48時間かかるだけで、二日前には水道の蛇口から出たお水なんですよね。
 変なところで、もったいないとか、倹約しないとっていう精神が出てしまいました。バカですね(笑)。

 して、調整したお水を使ってゆで上がると、これがまた、いい感じだね。こういうためにお水を調整しているんじゃないか、仮に…残ったゆで汁を捨てたとしても、その振動波が下水に流れていく。
 なんも悪いことないし、むしろいいんじゃないか。

 結局ね、残ったゆで汁には野菜ブイヨンを少し入れて、スープとして飲んでしまいました。

 今回の麺つゆは、結果的に麺つゆとなるけど、先日の…名まえを忘れてしまったけど、エイの一種のひれを煮着けた残り汁がベースです。あまりね、カリコリとした食感は何だったけど、こうして麺類と食べると美味しいね(身はすでに食べた後)。


 しばらく家ではちゃんと使えてなかったうちが言うのは何ですが、エノレコンを使ったほうがいいよ(笑)。
 
2017年03月20日
 キッチンの水道のパッキン交換をしたのが先月だったのかなあ、もう少し経っているので。
 
 うちの洗面台のパッキンは、よく交換するんです。9年の間に多分10回以上かなあ。今回は息子に交換の仕方を教えてみようと思いました。もう4月で6年生になるので、そのくらいは出来ておいたほうがいいよね。

 うちの洗面(お風呂もそうだった)のパッキンはちょっと変わっている。といってもホームセンターに散々売っているので、ありふれているタイプなんだろうか。

 準備する工具は、短く太めのドライバー、ペンチやハサミなどちょっと挟むことのできるもの、そしてモンキースパナ。サイズのピッタリのスパナだったら、どれでもいいのかな、ノブの蓋を開けるためのカッター(カッターじゃなくてもいいけど、刃を使う)そして交換用のパッキン。

 まずは、蛇口の下のバルブを閉めることから教えます。原子力発電所などでは違うみたいでが(行くことはない)、左に回すと開く、右に回すと閉まる。これはもう、覚えちゃうしかないよね。

 そして、ノブの上の蓋を取ります。戻して、スバルにやらせます。
 ドライバーのネジが見えるので、それを開けさせます。
 
 ノブが取れたら、モンキースパナで、ボルト状のものを開けさせます。これで金属のパーツが外れます。
 もし、バルブが開いていると…当然水が噴出します(笑)。その危険はありません。

 そして、パッキン(二センチの直径に7ミリくらいの真鍮線で出来ている)をペンチで軽く挟んで取り上げます。

 外した金属パーツに、新しいパッキンの真鍮線パーツを入れて、それを蛇口に組み込みます。

 あとは、元に戻すだけ。スパナでくるくると。ちょっと締め付けが甘いかなあ。このままだと水が噴出するだろうから、ここはパパがしっかりと絞めます。

 ノブを戻し、ドライパーでネジを取り付け、蓋をかぶせます。

 そして、バルブを開いて。

 水のポタポタはありません。ノブを開くとちゃんと水が出ました。

 完成だね。
 最後の締め付けは、もう少し力を付けないと駄目だけど、やり方はわかったね。もうパパがいなくても大丈夫だね。

 めでたしめでたし。

 
2017年03月20日
 前の日に引き続き、長峰公園にドローン揚げに行きました。

 前日の轍を踏んで、『目線の高さ(子どもの)まで』を基本としてです。

 その上、木までの距離が遠い場所、あまり人が近くにいないトコロで、です。
 
 さあ、飛ばして10秒くらいで、ネットの向こうに行ってしまいました。ネットの高さは1メートルくらい。どこに落ちたんだかわかりません。どうしてネットが張られているか?そこは花壇になっていて、今は育成中だからなんです。

 仕方ありません、二人してネットの中に入って探します。ネットが張られている、要は花の苗木を踏まないようにってことなので、と勝手に解釈して、苗木に気を付けながら探します。

 でも、なかなか見つかりません。
 これは…ファントしてしまったのか?もう10分以上探しています。『まったく、お前は人の言うことを聴かないで、“降ろせ”と言っても、飛ばし続けるから、こうなるんだよ!』と小言モードです。
 モノを探すのはとても苦手です。キチンと整理されたトコロじゃないと、探すことは出来ません。同じように、整理整頓もキレイに片付いて、整理されているトコロじゃないと、整理整頓なんて出来ません。

 花壇を探してもまるで見つかりません。仕方ないので公園の外周部のジョギングや散歩の舗装路のトコロを一緒に探すことにしました。すると…やっと見つかりました。電話ボックスに激突して落ちていました。激突してもローターをガードするパーツがついているので、ほぼ無傷です。

 初日に続いて、二日目も同じようなことをしています。

 発見後、ローターの回転時間がおよそ4分なので、その時間だけは息子はドローンを飛ばして遊んでいました。
 でも、風があると(弱い風だね)、風に流されていくので、よほど操縦慣れないと出来そうにありません。このドローンのローターが4枚あるので、前後左右がほとんど見分けができません。
 それで、前後とか左旋回…と言っても、本体がどちらを向いているんだか把握していないと、(大体無理だろう)、思った通りに動かせないだろうなあ。

 要するに、人にあたったり、どこかに落ちたりというリスクはあるけど、自分の思う通りに動かすのはなかなか大変。しかも稼働時間が4分。子ども一人で公園に行かせて、遊ばせたとしても、誰かにあたったりする危険が高いだけなので、結局付いていないとならないね。

 うまく操縦できるようになるか、飽きてくれるか。どちらにしてもその間楽しんでくれたらいいよね。昨日も今日も大変だったなあ。
2017年03月19日
 息子と一緒に長峰公園にドローンを揚げに行った。揚げに行った?凧じゃあるまいしね。
そう、ママ方の祖母がスバルの誕生プレゼントとして送ってくれたものだった。もうカレコレと二か月経っている。
 どうなんだろうか、対象年齢は14歳以上だった。ローターが4枚あって、これが本格的なのかどうなのかは、さっぱりわからない。カメラが装備されていて、まるでスパイの小道具のようだ。ドラえもんの秘密道具のひとつといってもいいかも。
 こういうもの、ドローンで写真を撮る(これはよくわかんないけど、パソコンと繋いでどうこうっていうものだね)などが出来るものが、気軽に売られている社会ってのはどうなんだろうかな、なんて思ったりもする。
 ヨドバシカメラなどでは、ドローンコーナーなんてのもあるし、昔だったらマニアの世界なんだろうけど、それだけ気軽になっているということなんだろうか。

 このスバルのドローンヘリは、30分充電すると4分間飛ばせられるというもの。電池などを本体に搭載すると重くなって、ローターの浮遊力を削いでしまうから、充電式なんだろうね。

 とにかく、自分の目の高さで、上下に動かせないことにはダメだよ、ってことで、低空飛行をしなさいと、話してある。いや、話してあったけど、およそ10秒後に木の枝に引っかかってしまった。高さが3メートル以上はある。
 どうしたもんか、枝から降ろす方法を考えるも、長い棒は最低限必要、でもそんなものはない。ホームセンターで売ってるのだろうか?普段必要に思わないものって、思い浮かばないね。
 無理と思いつつも、息子を肩に乗せて、木に登らせる。到底届くようなものではない。
 ひとまず、ホームセンターに行って考えるか、と思い車を出す。
 公園の向かいに生協のお店があった。そこに入ってみよう、何か棒などを借りられるかも知れないから。
 なんせ、3メートルの棒があっても取れるかどうかなんてわからない。そして使わなくなった棒は?きっと何年も何十年も使わないままだろう、一瞬だけだよね、使うのは。
 
 生協で、『大売出し』などののぼりに使う伸縮する棒と、なんと!脚立を借りることが出来ました。脚立と棒を持って、公園内の木のそばまで行き、脚立に乗って、なんとか枝に
いたドローンを落としました。
 ここまでの時間で、当然バッテリーは切れていて、この日はドローンの練習というよりも、違うことにものすごい時間を使ってしまいました。

 だからさ、ドローンで写真を撮るとか、(あり得ないけど)武器が着いていて、その武器で標的を攻撃するなんてことは、相当な技術がないと出来ないよね。
 今さ、ドローンで宅配とか…まったく関係ないところに墜落なんてことはあり得るけど、予定した場所に荷物を降ろすなんて、相当な操縦技術がなかったら出来ないよね。
 きっと本当だと思うけど、戦闘兵器として、無人攻撃機なんて…凄いことだよね。まあ子どものおもちゃと兵器はまったくテクノロジー的に別物かも知れないけどね。

 脚立や木に登って、大変でした。
2017年03月18日
 30年ほど前の少年ジャンプで連載していたキャプテン翼。実際のワールドカップやJリーグはまったく興味がないのだけど、キャプテン翼は、しっかりとストーリーがあったから面白かった。
 ストーリーなんだよね、重要なのは。試合のシーンはナレーションでも構わないんだよね。

 そんななかで、どこのチームとの試合だったかわすれたけど、確か岬太郎と大空翼のゴールデンコンビ(笑)の描写だったはずなんだけど、岬君と翼君のそれぞれが、お互いが死角になって見えてない状態で、二人がそれぞれボールにキックをした、同時にだ。そしてボールは予想外の回転がついて、相手チームのゴールに突き刺さった。キーパーは若林源三か若島津健だったような気がするな。
 そう、30年ほど前に雑色(ぞうしき)駅前のリベルテで働いていた時に、当時仲の良かったキヨミちゃん(今はどこでどんなオバサンになっているんだかわからない。船橋出身だ)と、同じお客さんに対して、失敗をした。とても忙しくて、二人ともその人のことを、お互いが『只野君が対応しているはず』『キヨミちゃんが行ってるよね』と思っていたんだよね。でも、二人ともその人をすっかり放ってしまっていた。
 そしてね、同時に…忙しい最中だったんだけど、謝りに行った。これは打ち合わせや申し合わせはなしだった。結果その後、その方はほぼ毎日くるような常連さんになった。

 まさに、翼&岬のゴールデンコンビのようだった。昨日、まったく別の場所と場所で、Sさんと同じような体験をした。僕も、頼まれていた人に幸子さんの絵本を送って…書くと複雑だんだけどなかなかとり揃わないでいて、一週間以上時間が過ぎてしまった。また、Sさんはその方から資料を依頼されていたんだけど、それは送ったんだけど、住所の聞き違いで郵便物が戻ってきてしまっていたという。Sさんからの連絡をもらう数時間前に、まったく知らずに僕はその方に絵本を送付していますが、その中に、その資料を同封していた。

 ちょっとね、わかりにくいかも知れないけど、翼君と岬君のような、そんな体験だった。
 あの頃は、まったく考えもしなかったんだけど、こういうのって時空が、フゲーエキンが伝えてくれているんだよね。そんな時空の仕組みに感謝。体験させてくれてありがとう、でした。

2017年03月17日
 一昨日、カフを数人の方に発送しました。その内の方からメールをいただいて、
 
 結論から言うと、カフと体験して学ばせていただいているというのが伝わってきています。
 
 昨夜、まったく別の方からカフの問い合わせをいただいて、どうも便利で使いやすいフライパンを探している、という…そんな感じと、とてもいい感じのシェフがカフを使っているから良いのではないかと思っている、そんな感じでした。

 やはり、一緒に体験して学んでいく(別に、学びという単語を使わなくてもいいよね)、そんな気持ちがある方ですとカフと同調して頂けるのかなって思いました。

 昨日・今日に届く方もいらっしゃいますので、みなさんの声を聞きたい(メールもありだね)と思っています。

 あ、ずっと前からカフを使っているよ、っていう方もOKです。


 そして、今朝は五時に起きてしまい、パソコンを開いて音楽をかけようかと思っていると、そのタイミングでオーダーが届いて『いやいや、5時過ぎに注文くれる方なんだね』と思いながら…実は、その方とは二か月くらい前からあることを話したくて、電話を掛けていたのですが、事情(家と実家とかそういうのね)があって、家の電話はいつも不通だったんです。

 こういう時間にオーダーしてくれるってことは、この時間(朝の5時)に起きてて、電話の出来る人なんだよね、ってことで、さっそく電話をしてみました。
 ちょっと話さないとならない、この件については数人の人しか一緒に考えられないなあと思って、ココロあたりのある人たちに連絡していた、その内の一人だったわけなんですよね。
 ここだ!って思ったら、朝でもなんでも電話をしてしまう(電話に限らずだけどね)、そうしないとこれからはダメだね。




2017年03月16日
 歯医者に行ったよ。他にも治さないとならないトコロがあるけど、ひとまず先日取れてしまったかぶせモノのところを診てもらいました。幸いに外れたモノをそのまま使うことが出来ました。
 歯医者は、痛くなくても怖いよね。
 幸いにしてか、虫歯はあるんだけど、痛くはない。なんとかなりそうだね。
 重曹http://harmonylife.ocnk.net/product/1142 これで歯を磨いているからね。何かの注文のついでに頼んでみてください。1キロあると、歯にだけ使うとしたら、ずいぶん使えますよ。
2017年03月13日
 またね、どうでもいいようなタイトルを付けてしまったね。
 13日夕方。午後の打ち合わせが終わるかどうかのタイミングで、予想では3時半に終わるかなって思っていたので、Kちゃんにその時間に来てもらいました。打ち合わせの最中は時間を気にしない、今がね、いったい何時なのかなんてまったくわからないし、気にしてない。ちょっと伸びたら、Kちゃんに待っててもらえばいいか、って…待っててもらうというか、その空間を楽しんで頂いていたら、という意味なんです(笑)。
 関係ないんですが、Aさん、Iさん、Uさん、Eさん、Oさん、Kさん、Sさん、Tさん…あたりまではどうしてもあいうえお順で多いですよね。Nさん以降は人口比率で少なくなるかも知れません。なので、Kちゃんはたくさんいすぎてしまいます。かといってKAさんなんて表示するとあまりにも特定しやすく(笑)なるのでね。

 Kちゃんは、10日前にすごい久しぶりに会ったと思っていたのですが、2014年の5月の日比谷の講演会で会ってた…らしい。しかも旦那さんも一緒に紹介してくれてね。もう普段も記憶が、色んなことが毎日あるから忘れることだらけで、さっき紹介した歌は『忘れないで』なんですが(笑)、特にあの日は、かめはめ波を受けた直後だったし、かめはめ波以外にも、盛りだくさんだったからね。
 シャロンで話していて…どうしてシャロンって?そこにその日用事があったのもありますが、都内でも有数の場所だからね。使わせてもらえるティメングだったらそこがいいよね。
 夕方までなので、場所を変えて近くのロイホに。関係ないですが、ロイホはファミレスの中でもちょっと落ち着けるというか、それぞれ良し悪しありますが、特にいいよね。我が家の行ける範囲にはまったくないんだけどね。

 Kちゃんも20代~40代(笑)、年齢はともかく、そりゃね、あの頃から20年くらい時間が流れているわけだからね。人生で色々とあったり、幼少の頃のこと(これもね、むかーし、訊いていたことも)などからも、頑張って生きているんだなと思った。別々に生きていて、その上での共通点もあったり(ヒントは、意味ないヒントだね。午前の日記に書いてあるね)と、面白いなって。

 ロイホのさ、エビとホタテのシーフードドリア美味しいね。他のファミレスよりちょっと高いんだけど(だってドリンクバーが500円弱だね)、年中だと無理だけど、美味しかった。
 食べ終わった後で、歯の歯の隙間を楊枝で突いていたら、右下の歯のかぶせモノがとれてしまった。
 夢では、時々歯のかぶせモノがとれる内容を見るんだよね。
 
 車を宇都宮に置いてきたから、遅くまで東京に居られる。すっかり時間を忘れて、だいたいいつも忘れるけど、11時くらいの有楽町線に乗れました。宇都宮には1時ちょっと、終電の一本前でした。予定通り…この時間というか、宇都宮なんだし(意味不明だね)、家に戻ってお風呂に入るのではなくて、これはスーパー銭湯に立ち寄りました。
 そして家に帰ったのは3時半。コタツに入って少し寝てしまった。猫がいた。…というかいるに決まってます。
2017年03月13日
 13日の午前の話しから、『忘れないで』が長くなってしまったけど

 この日は、3-4月のキャンペーンの打ち合わせに東京に行きました。それが…その日の目的でもあるんだけどね。その前後のことも大切で、楽しかったんですが。
 ただ、そのことを日記に書いてしまうわけにはいかないので、該当する人、必要な人にはメールで14日に送信しています。
該当…と言いましたが、本当は必要な人はたくさん他にもいるんです。
 ですが、広くは言えないので(別にね、悪い話しじゃないですよ~)、もしかして私も?俺もかな?って思う人は連絡下さいね。

 いったいね、何のことかもわかんないのに連絡なんて出来ないですよね(笑)。
 本当に関係なさそうな方だったら、該当しませんよと言いますし、別に該当してもしなくても、それがいいとか悪いとかではないですよ。でも該当した人は、ラッキーでもあるよなって思います。該当しない方は、今もう受け取っている状態なんですよ、ということになりますので、それはそれでラッキー…ラッキーというか有り難いことかなと思います。自分が有難みを観じているかどうかは別として、なんだろうかな。
2017年03月13日
 13日にまあ、東京に行ったんですが、ほぼ始発で出かけて終電で(宇都宮起点なので遅くまで可能)戻り、

 午前中は、久しぶりに母親に会って。これは他愛無い話しですね。母親にちょっと書き物を頼んでいました。もともと、何かを書くとかしない人だし、いい年だからね。それこそ『もうさ、いつ死んでも可笑しくないんだから、そうなる前、死ななくてもアルツハイマーとかなるとわかんなくなるだろうから、少し昔のことを書いといてよ』とね(笑)。
 今の世代だったら、ブログとかそういうので意外と書くことには慣れているでしょ?半面、会話が出来ない、電話が出来ないって人もいるわけですけどね。
 そして、母親の場合は、…きっと纏まった文章を書こうなんて思っていたら、どのくらいの期間かかるのかわかんないだろうから、まず書いてもらって、それを僕が一度ワード入力をして、その紙に書き足したり、訂正をするほうがいいと思ったので、そのやり取りの最初の段階ということなんです。

 新聞折り込みの裏に書いてあるものを二枚受け取りました。その新聞折り込みの裏ってのが、母親らしいです(笑)、ちゃんとした便箋なりに、なんて言ってたら、いったいいつになるのかなんてわかりませんからね。
 生まれた日~中学生くらいの事が書かれていました。『途中でアレもと思い出したこととかもあるから…』って言ってたので、それは明日くらいに郵便で送って、それに書き込んでもらおうと思っています。

 途中で…最後まで完成したら、また違う(なんだよ、これ!って怒ってしまうかも知れませんが・笑)、自分の場合は幼少の頃から母親と父親に愛されていたんだなというのが、文字にしてもらうと実感がやはり違います。
 何十年も前から、以前の職場などでも色んな悩みを持った方たちが来られていたり、そういう場じゃなくても、色んな体験をしている人っているじゃないですか。
 そういう中で、『子どもの頃に酷い体験(特に両親からの扱い)をしたから…』という方って多いんですが、僕の場合はそれが実感を持ってはわからないんです。
 想像は出来ますよ。もちろん、『それは大変だったよね』と思うことがたくさんたくさんあるんです。ただ、…ほとんどの人は大人でしょ?まして日本は少子高齢化しているから(笑)、若い人は少なくて、年とった人が多くなっています。
大人=20歳以上=子どもたちから思うとオジサン・オバサン、そして仮に20歳までは未成年で、親に育てられたとしても、20歳以上はオジサンとオバサンなわけですよね。
 30歳という人だったら、少なくても、オジサン・オバサンになってから10年。子どもだった期間が20年としても、その半分は大人として過ごしてきているんだから、『小さい頃に、三歳や五歳の時に親からこうされた、ああされた』って、『だから自分はこうなんだ、ああなんだ』という気持ちがまったくわからないわけなんですよね。


 心情はわかるけど、『20歳過ぎてから何年経ってるんだよ』と思ってしまうわけなんですよね。


 僕の場合は、10歳の時に交通事故(両足骨折)、高校は途中で辞める。18歳頃に父親の経営する会社が倒産。20歳の時に父親が死んで、30歳頃2さに自動車事故、36歳で結婚、子どもが生まれる。40歳頃に不動産詐欺に遭う。41歳の頃に『子どもの頃から発達障害だった』とわかる。42歳の時に子どもが難病(半年で治る)。以降奥さんが大変なことに…と、こう羅列しただけ、そう読むと結構大変なんだよなあって思うんですが、性格というか、面倒なことは忘れるのが幸いしているのか、恩師と言える人や、周囲の方たちが有り難い人なのか、なんとか毎日生きていますが、結構大変だよなあって思います。

 ただ、父親・母親からのことは、とても有り難い(もちろん当時は思わないよね・笑)ことだから、『親にああされた、こうされた』と、親に対して恨んだりしている人の気持ちがわかんないですよね。何度も書いているように、心情はわかるけど、『もうずっと前のことなんだし、前を向いて行こうよ!、それなのにアナタはどうしてそうしないの?』って思ってしまいます。
 その原因というか、自分の場合はこういうふうに両親に包まれて育っていた。ということなんだなと思いました。

 4月5日発売の谷村新司オールタイムベスト『スタンダード呼吸(いき)』(3枚組)にも収録されている、『忘れないで』、1990年のウィーンレコーディングの『プライス・オぶ・ラブ』に収録されていて、今までの再レコーディングされているし、今回で三回目のレコーディングかなあ。
 3枚組、45曲プラス2曲のうち、だいたい30曲くらいが新しいレコーディング(本当の新曲は一曲)、当たり前の知っている歌が…多分、昴やいい日旅たちなんかはもう7-8回目のレコーディングだね。飽きちゃうね(笑)
 今回のアルバムには日本のスタンダードとして、旅人よ、落陽、無縁坂、少年時代、レイン―ブルーなどを歌っている。あれだね、BSの『地球劇場』の収録は、基本的にレコーディングを兼ねている(そのクオリティで番組を作る)からね。レイニーブルーなんかは、徳永英明とのヂュエットもあったけど、断然、谷村ソロのレイニーブルーのほうがカッコよかった。そういう意味で、少年時代も井上陽水のよりいいなあって思ったよ。

 ほらね、そこのアナタ、『また余計な話しで長くなってるよ』と思っていますよね!
 ちゃんと、『忘れないで』の歌詞を掲載しますよ。ジャスラックの問題もあるから、二番の歌詞はなくてしておきます。ともかくね、はやく4月5日にならないかなって思っています。

忘れないで
作詞作曲 谷村新司 編曲 Christian Kolonovits

愛されていた日の おだやかな時間
やさしい光に つつまれながら
母に抱かれた やすらぎの午後
父と歩いた 夕暮れの道
かけがえのない日を 忘れないで

今はすべてが おもいでの中
時は流れて 人は逝くけど
かけがえのない日を忘れないで
忘れないで 忘れないで
2017年03月11日
 一連のヤマト運輸の配達料過多問題は、他人事ではないので、ニュースなどは当然目を通します。
 そのなかで『そんなに急いでいるわけではないのに、早く着いてしまう。ゆっくり配達でもいいよね』という記事があった。きっと誰かのブログか何かなんだろうなって思う。
 そう、ギシギシの、早く欲しいというそういうことは要らないよね、という内容なんですが、そもそもとして、流通の量(大きさやトータル量ではなくて)配送の数を少なくする必要があると考えます。
 配達ではなくてもいいものは、自分で買いに行く。なんとか時間を作って買いに行くほど(そこまで欲しいとは思わない)ではないというモノだったら、そもそもとして注文しないということです。

 そうしたら、販売している会社も、『これはそこまで宣伝したり、送料無料にしてまでウチの会社が販売すべきものなのか?どうか?』と考える。いい循環が生まれると思うんです。
 本当に社会に必要とするものなんだろうか、という問題。

 ここで重要なのは、ニーズに応えないということ。二―ズに、というのは、多くの人が欲しがる、買いたがるから、ということではなくて、時空が、文化が進化する方向にサポートになるもの(モノじゃない場合はそういうサービスかどうか)なのかどうか、ということ。その認識が深まれば、FALFになりうるモノばかりが売られる社会、これは通販も実店舗でも、本当にあると良いなあというモノが増えて行ったら、いいよね。
 するとガン○ラは製造もされなくなってしまうかも(笑)、という懸念はあるけど、恐らく『欲しいな』と思うものは、だいたいの場合は必要ないよね。レジャーなどもそうだよね。普段の毎日が学びに繋がり、それが楽しいと思えるようだったら、仕事や日常のストレスを解放するためのレジャーという概念さえもなくなる。

 そういう方向に向かう、意識変換のきっかけになるような製品が好まれる社会だといいんだよね。

 大手通販会社の宅配料の値上げ、宅配ボックス云々…などは、根本的な解決にはならないね。

 よって、『そんなに急いでいるわけではない』という、ブログの主の話しは焼石に水の理論かなあ。
 すべての業界が考える問題なんだろうなって思います。

 文化が進化するかどうか、が購入を考えるテーマにしたらいいよね。文化っていうと大げさだけど、自分の生活が、と入れ替えてもいいかな。

 そんなこととあまり関係ありませんが、今週(4-11日)にカフが入荷の予定でしたが、発送を待っているみなさん、申し訳ありません。宅配業者云々とは関係ありませんが、遅れています。きっと来週は発送できると思います。
 まだまだ、在庫のゆとり(入荷予定数)はあります。今だと待っていただく期間が短いです(笑)。

 昨日、電話でお話しさせて頂いた方もカフのオーダーを頂いています。『発送が来週になってしまいます。ちょっと遅れています、すいません』 『大丈夫です。なかなか(金額もあるので)決心できませんでしたが、お願いしました。なので何日か遅れても、大丈夫です』と。
 ご決心がつくまでの期間に比べたら、一週間や二週間の時間はきっと短いということですよね。
 手元に行くティメングってありますからね。

 今日は3.11だからか、(もうひとつのメルアドへの)迷惑メールが少ない。普段は一日に100件近く来るんだけどね。今日は20件くらいだ。
2017年03月10日
 今日は…自分のバカさ加減に呆れてしまっています。

 どういうことかと言いますと、家庭の事情でしばらくエノレコンを使えなくなっていました。


 でも、やっぱりしっかりとお水の調整をしていったほうがいいだろうと思い

 一昨日(木曜日)に、エノレコンの大・中・小の三枚を重ねて、
 そこに、900CCのペットボトルに水道水を入れて、並べました。
 その上にエグプロサン・フノレを掛けておきました。

 一般的に(いったいどのあたりを一般と呼ぶのか)お水の調整は48時間と言われています。

 今日、車で出かける時に、そのペットボトルのお水を一本持っていきました。

 喉が渇いたときに、ちょっと一口。
 これが…なんとも言えない、まろやかなお水です。

 家族の事情とはいえ、何でこんなことをしていなかったんだか。
 やっぱり直観に従うのは大切です。

 これがね、やっていたことの一つなんです。

エノレコン(大)http://harmonylife.ocnk.net/product/1224 (中と小もリンクで見れます)

エグプロサン・フノレ http://harmonylife.ocnk.net/product/1227

エグプロサン・ゲテロ http://harmonylife.ocnk.net/product/1226

エグプロサンは、フノレでもゲテロでも、ご自分の直観で観じたほうがいいかなと思います。






 まさかね…今後におよんで(笑)
 もう廃刊となっていますが『足立育朗と語る』にも、ペットボトルで売られているミネラルウォーターや高度な浄水器を通したお水より、そのままの水道水のほうがまだいいというのは、自然の仕組みを体験して学んで行こうとされている方のなかでは一般的なことだと思います。


 それでも、お水を購入している、なんて方はいないですよね(笑)

 我が家には、水道管にドゥーモ http://www.cunieo.net/duhmo.html も着けているので、さっきも普段のつもりで水道からコップにお水を注ごうとしてしまったのですが、ちゃんとエノレコンもろもろで調整したお水をお風呂上りに頂きました。


 優先順位として
 エノレコン(できたら三種)
 エグプロサン(フノレ・ゲテロお好きなほう)
 ドゥーモ
 という順番かと思います。



 未読の方は
 『波動の法則 実践体験報告』(1987円)http://harmonylife.ocnk.net/product/1131 
 『自然の仕組みを学ぶ DVD』(227円)(ショッピングカートにはないので、メールでオーダーしてください)

 こちらもどうぞ
2017年03月10日
 同時進行で進めていたことの一つが暗礁に乗り上げた。おそらくこれはハーモニーライフの役割ではなかったのだろう。なんとなく違うってわかっているのに、やってしまう(笑)、あったらいいよねと思うけど、わざわざウチがやらなくてもいいことだな。
しかしさ、それを少ししたことによって知りえたこともあるし、まあいっか。
 そんなこともあるけど、違う面ではもう何年も前に…これは無理だろうって思うような事柄から、へえって思うことが現れて、ホントにヘエだね。
 なぜだかね、数週間前から自由が丘がキーワードになっている。近いうちに自由が丘に行けるかな、来週の月曜日に時間をやりくりして、車を宇都宮駅に停めておけば可能だろうか。
いやいや、自由が丘には何か所かあるからどちらにしても一度には無理だな。
2017年03月09日
 ニュースで、就活生たちが電話でのコミュニケーションができないという。アホらしい話題だった。これから就職して、取引先やお客さんとの電話や社内でも当然ながらコミュニケーション能力を必要とするくらいのことが解らないのだろうか。
 なんせ、就活というか自分の就職希望の企業からの着信での通話が、知らない人と初めて話す電話になるとか。そして非通知だと怖くて電話に出ない人がいるとか。それは別の問題で、誰であろうと非通知設定しているということは、自分の顔を隠して歩いているようなものだ。どこの誰か、この場合は電話番号だけど、ちゃんと提示して電話をするのが当然だな。
 そういう感覚の人は恥ずかしくないのだろうか。自己防衛?過剰だよね。
 ともかく、電話に出ないで済むような仕事ならともかく、社会人になるのだから、知らない人と話せて当然だよね。

 ハートの開き方と忍耐力。欠落しているのはこれだね。
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